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カウンター達の朗読会Vol.11
~僕たちのクロスカウンター!葛藤を味方にするための57577~

と き 6月24日(土)開場18:30 スタート19:30

ところ LOFT9 Shibuya (東京都渋谷区円山町1-5 KINOHAUS 1F)

出演者 成宮アイコ(こわれ者の祭典 / 朗読詩人)
葛原りょう(大衆文藝ムジカ主筆 / 詩人・歌人・俳人)
Tokin(ライブペインティング / 会場装飾)
タダフジカ(ギター弾き語り)
江藤善章(パンフルート)

内 容 「今度こそもうダメだ」と思った毎日はちゃんとあなたを今日に連れてきたのだから、「なににもなれない自分」「どこにも属さない自分」グレーゾーンで抱える孤独のハードルは全部ぶっ倒して生きていこう。健全に生きられなかった出演者たちが生きづらさを抱えるすべての人にお届けする全力のエンターテイメント、朗読&音楽&ライブペインティングの人間賛歌!
詳しくはコチラ

参加費
入場料
前売・予約¥2000 / 当日¥2500 (共に飲食代別)
前売はローソンチケットにて発売中(Lコード:33089)
※入場順はローチケ前売り→当日券の順です。
★ローチケ前売りをご購入のお客様には、カウンターチームの手書きメッセージを入れた新作ポストカードをプレゼント。

主 催 カウンター達の朗読会 実行委員会

協 力 こわれ者の祭典

東京弁護士会沖縄シンポジウム「沖縄とともに-1945年6月23日を心に刻む-」

と き 6月24日(土)12時20分〜16時00分

ところ 弁護士会館2階 講堂クレオBC
(東京都千代田区霞が関1-1-3)

出演者 ・外間邦子氏(公益財団法人対馬丸記念会常務理事)
・武田真一郎氏(成蹊大学法科大学院教授)

内 容 12:20~ 演舞「エイサー踊り」都立調布南高校同窓会伝統芸能同好会「神和海-みなみ」の皆さん
13:00~ 対馬丸事件を語る 外間邦子氏(公益財団法人対馬丸記念会常務理事)
14:30~ 辺野古の今  武田真一郎氏(成蹊大学法科大学院教授)
詳しくはコチラ

参加費
入場料
無料・申込不要

主 催 東京弁護士会

問合せ 東京弁護士会人権課 TEL:03-3581-2205(担当事務局 須賀川)

補 足 毎年、沖縄では6月23日に慰霊の行事が行われています。私たちは、日本の国土の中で唯一地上戦が行われた沖縄のことを忘れてはいけないと思います。シンポジウムでは、外間さんから、多くの学童が犠牲になった対馬丸事件の背景や平和への希望についてお話いただき、行政法を専攻しておられる武田教授からは6月24日時点での辺野古埋立阻止をめぐる最新の動きについてお話いただきます。

チッソと国の水俣病責任を問うシンポジウム 第15回
佐藤真さん逝去10年 映画「無辜なる海」から現在を問い返す 

と き 6月24日(土)12時半開場13時~17時

ところ YMCAアジア青少年センター9F国際ホール           
千代田区猿楽町2-5-5
03-3233-0611
(JR 水道橋・徒歩5分 JRお茶の水・徒歩7分)

出演者 香取直孝
旗野秀人
谷洋一 ほか

内 容 水俣病は、公式確認から60年を超えても、新たな認定申請や裁判が続いています。
今年は、かつて東京の支援仲間でもあった映画監督・佐藤真さんの逝去から10年目になります。佐藤さんが映画制作に初めてかかわった「無辜なる海」をフル上映し、そこから、今に続く水俣病の諸課題を考えます。
佐藤真監督については、水俣・新潟それぞれの映画について、香取直孝さんと旗野秀人さんから貴重な話を伺います。

参加費
入場料
1000円(学生半額)
 

主 催 チッソと国の水俣病責任を問うシンポジウム実行委員会

協 力 東京・水俣病を告発する会、最首塾

問合せ TEL/FAX 03- 3312-1398
y-kbt@nifty.com

映画『標的の島~風(かじ)かたか』上映会

と き 6月24日(土) 10:00〜17:00

ところ 早良市民センター大ホール
福岡県福岡市早良区百道2丁目2番1号 早良市民センター4F

出演者 三上智恵監督の新作映画『標的の島~風(かじ)かたか』の上映とあわせて三上智恵監督ご自身も来福されて講演されます

監督:三上智恵
1987年毎日放送(大阪市)にアナウンサーとして入社。1995年琉球朝日放送(QAB)に移る。2014年に退社後、フリーのジャーナリスト、映画監督として活動。初監督作品の『標的の村』はキネマ旬報文化映画部門1位に選ばれるなど17の賞を獲得した。

内 容 私たちは、この映画を上映することで、沖縄の現状を突きつけ、その根源である今の日本社会が持つ問題性をあぶり出すことで、映画を観に来られたお客様に「自分ごととして行動すること」を提起したいと思っています。そのために、上映日を沖縄慰霊の日の翌日に設定し、監督である三上智恵さんの講演会も同時に開催することに決めました。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
一般・大学生 当日 1500円/事前予約 1300円
高校生 500円
中学生以下 無料
※事前予約の〆切は6/22(金)18:00までです。

主 催 「標的の島~風かたか」福岡上映実行委員会

問合せ メール uketsuke@narayun-okinawa.link
電話 050-3736-4153(留守番電話対応)※ご用件・連絡先を録音下さい。

第13回戦争体験と平和への思いを語り継ぐ会

と き 6月24日(土)1時00分~3時00分

ところ 由良町中央公民館2階ホール
(〒649-1112 和歌山県日高郡由良町網代248−12)

内 容 ①大川勝義さん(キングレコード所属)ふるさとを歌う!
 『わがこころの故郷』『初恋御堂筋』
 みんなで歌おう! 『リンゴの唄』(並木路子)
②当時の写真を見ながら自分たちの戦争体験を語りあおう!
 和歌山空襲と自分たちの戦争体験
③群読 『ちいちゃんのかげおくり』(あまんきみこ作) 平尾容子他
④みんなで話合い 自衛隊の海外派兵や教育勅語など・・・
 日本をふたたび戦争する国にしていいですか?
詳しくはコチラ

主 催 「九条の会ゆら」
平和憲法を守りましょう!

おしどりマコ&ケンライブ「ホントはどうなの?福島の現状」

と き 6月24日(土)13:30〜16:00

ところ 上宮川文化センター 3階大ホール
〒659-0061 兵庫県芦屋市上宮川町10−5

出演者 おしどりマコ&ケンさん

内 容 マコとケンの夫婦漫才コンビによるライブ。福島の現状について漫才を通じてお話しします。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
500円

主 催 原発をなくそう芦屋連絡会(連絡先:070-5669-5875 池上義三さん)

だんだんひどくなるばかり~原発事故7年後の福島~

と き 6月24日(土)14時〜17時

ところ 西東京市柳沢公民館 視聴覚室
〒202-0022 東京都西東京市柳沢1丁目15
(西武新宿線西武柳沢駅南口徒歩1 分)

出演者 木幡ますみさん(福島第一原発立地大熊町唯一の脱原発町議会議員)

内 容 福島第一原発事故により全町民が避難を余儀なくされた大熊町

生活基盤が根こそぎ奪われ避難生活が続く町民高レベルの放射能汚染が続く町

 
人々の暮らしと町の現状について現地の方のナマの声を聞きましょう

フクシマの実態を知り原発事故の被害を受止め解決への道を共に考えましょう
詳しくはコチラ

参加費
入場料
100円(先着80人・予約不要)

主 催 原発はいらない西東京集会実行委員会

補 足 関連企画 当会主催 パネル展「忘れないで 福島」

福島在住の写真家飛田晋秀(ひだしんしゅう)さん写真展を中心に、福島の状況を伝えます。

飛田さんは、木幡さんと同行し、原発事故後のフクシマの写真を撮り続けていらっしゃいます。

6月19日(月)~6月25日(日)9 時~22 時 (初日12時~最終日17時まで)

柳沢公民館ロビー/無料

NEW
生活保護問題対策全国会議10周年記念集会
「人間らしく生きる権利を求めて~ジェットコースターの10年間~」

と き 6月24日(土)13:00~17:00(受付開始12:30)

ところ しんらん交流館 大谷ホール
〒600-8164 京都市下京区諏訪町通六条下る上柳町199
TEL:075-371-9208
JR京都駅烏丸口から徒歩10分

内 容 2007年6月3日、京都アスニーの定員400名の会場で、520名もの参加者が廊下まであふれかえった発足集会。あの興奮からもう10年が経ちました。総じて生活保護には厳しい逆風が吹き続けた10年間でしたが、運動があったからこそ勝ち取れたものも少なくありませんでした。世界も日本も激動の今、10年間の活動を振り返り、これから10年の取り組みの糧となるような集会にしたいと思います。ぜひ多数ご参集ください!
詳しくはコチラ

参加費
入場料
予約不要・参加費無料(カンパ歓迎)

主 催 生保護問題対策全国会議

問合せ あかり法律事務所 担当弁護士 小久保 哲郎
TEL:06-6363-3310 平日9~18時

「私たちの部落問題」
~上智大学「立場の心理学」公開授業~

と き 6月25日(日)13:30〜16:45

ところ 上智大学 四谷キャンパス 6号館302室
〒102-8554 東京都千代田区紀尾井町7-1

内 容 第1部 Lecture
「初めての部落問題」齋藤直子(大阪市立大学特任准教授)
「ネットと部落差別」川口泰司(山口人権啓発センター)

第2部 Talk Event「私と部落と反差別」
【出演者】 三木幸美 上川多実 C 李信恵 ゆーすけ
【コメンテーター】 香山リカ
【コーディネーター】 内田龍史
詳しくはコチラ

参加費
入場料
入場無料 申込み不要 先着順・定員200名

主 催 ABDARC ~鳥取ループ裁判支援サイト~
全国の部落の地名や関係者の個人情報をインターネット上に公開している鳥取ループ(示現舎)にNOを突き付けるために起こされた裁判の情報を中心に、部落問題の基礎知識などを提供するために設立されました。

補 足 ヘイトスピーチや差別目的での参加者はお断りします。主催者の判断で退出頂く場合があります。

6月福山「資本論」を読む会;通常講座

と き 6月25日(日)13:00~16:00

ところ 福山市市民参画センター2階 セミナールーム

内 容 今回は、「資本論」第1巻第3章貨幣または商品流通第1節流通手段A商品の変態のところを学習します。

主 催 福山労働者学習講座

問合せ 090-9993-9744(伊藤)

補 足 テキストは、向坂逸郎訳岩波文庫版および岡崎次郎訳大月書店国民文庫版を推奨します。もちろんこれ以外の邦訳でも構いません。またテキストをお持ちでない方には貸し出しも行っています。

生の体験談から知る
沖縄の戦争展

と き 6月23日(金)〜25日(日)

ところ 浅草公会堂 1F展示ホール
(〒111-0032 東京都台東区浅草1−38−6)

内 容 ◆展示で知る沖縄の戦争証言
沖縄・南洋(パラオ・サイパン等)の戦場体験、写真、戦地の遺物

◆戦場体験者と出会える茶話会
沖縄・南洋の戦場を生き延びたあの時子供たちだった方々と語り合いましょう

◆ナイトセミナー
沖縄の戦後補償問題
6月23日(金)18:00~19:30
地上戦の民間戦災者はなぜ放置されてきたか
講師:瑞慶山茂弁護士(沖縄戦被害・南洋戦被害国家賠償訴訟)
詳しくはコチラ

主 催 戦場体験放映保存の会

協 力 沖縄・民間戦争被害者の会

NEW
共謀罪法案廃止!「2020年改憲施行」阻止へ!安倍政権を倒そう!
『6.25MDS集会』

と き 6月25日(日)14:00~16:45

ところ 【大阪】城東区民センターホール
大阪市城東区中央3−5−45
(城東区役所2階・地下鉄「蒲生4丁目」駅下車⑦号出口北西へ約250m)

出演者 山川よしやす(MDS副委員長)

内 容 首相自ら改憲日程を示し、共謀罪など相次ぐ強行採決で国会を軽視する暴挙を止めなければなりません。その力は、私たち主権者・市民にあります。『MDS集会』は、その展望をみなさんとともにつくりだしていく集会です。改憲・戦争・原発・貧困を推進する安倍政権・維新を倒しましょう!ご参加ください!
詳しくはコチラ

参加費
入場料
前売500円(当日600円)

主 催 MDS(民主主義的社会主義運動)

問合せ 090-8536-3170(山川)

補 足 <集会プログラム>
【第1部】(14:00~14:30)
▸『月桃の花』歌舞団ミニ公演

【第2部】(14:30~15:20)
▸基調講演
『共謀罪廃止から2020年改憲施行阻止へ!安倍政権を倒そう!』
MDS副委員長・山川よしやす

【第3部】(15:50~16:45)
『2017ZENKO in東京を成功させよう!』
▸映像構成詩

NEW
立憲デモクラシーの講座第2期第7回「教育勅語ーなにが問題か:天皇・軍隊・人間」

と き 6月28日(水)18:30〜20:30(開場18:00)

ところ 早稲田大学早稲田キャンパス3号館301教室(定員285名)

出演者 島薗進(上智大学特任教授・宗教学)
石川健治(東京大学教授・憲法学)

内 容 当初全6回の予定でした立憲デモクラシー講座第2期ですが、好評につき、さらに昨今の様々な情勢を鑑み、第7回(追加)講座を開催することになりました。今回はいつもと趣向を変えて、教育勅語や宗教をめぐって、お二人の対談をもとに進めます。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
入場無料・申込不要・先着順

主 催 立憲デモクラシーの会

後 援 安全保障関連法の廃止を求める早稲田大学有志の会

問合せ kohara@waseda.jp

補 足 いつもの金曜日ではなく、水曜日の開催になりますのでご注意ください。

炭鉱の記憶と関西
三池炭鉱閉山20年展

と き 6月6日(火)~30日(金)10:00~16:00
日曜・祝日休館(6月11日は特別開館日)

ところ 関西大学博物館特別展示室
〒564-8680 
大阪府吹田市山手町3丁目3番35号
TEL:06-6368-1171 FAX:06-6388-9928

内 容 関西大学博物館では、2017年度夏季企画展として、関西大学経済・政治研究所、エル・ライブラリー(大阪産業労働資料館)と共催、関西・炭鉱と記憶の会の協力で、「炭鉱の記憶と関西-三池炭鉱閉山20年展-」を開催します。この展示会は、関西大学経済・政治研究所「大阪の社会労働運動と政治経済研究班」(2013-2016年度)の研究成果です。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
無料

補 足 シンポジウム「炭鉱の記憶と関西をつなぐもの-多様な記憶を時空に刻む-」
6月11日(日)13:00~15:00
会場:関西大学児嶋惟謙館
入場無料(直接会場にお越しください)

登壇者:
前川俊行・東川絹子・上田茂(三池炭鉱社宅で育った方々)
鵜飼雅則(大牟田出身)
コーディネーター:青木恵理子(龍谷大学社会学部教授)
コメンテーター :西牟田真希(関西学院大学非常勤講師)

ゼロから知りたい「少女像」のこと。今さらきけない日本軍「慰安婦」のこと。

と き 6月30日(金)19:00~21:00

ところ OLIVE  
東京都文京区本郷7-2-2 7階
(LOVE PIECE CLUBと同じ建物です)

出演者 トークゲスト:梁澄子(ヤンチンジャ) さん
日本軍「慰安婦」問題解決全国行動共同代表/一般社団法人希望のたね基金代表理事。1990年から日本軍「慰安婦」問題に関わる。1993年提訴の在日朝鮮人「慰安婦」被害者宋神道さんの裁判支援をおこない、2007年にドキュメンタリー映画『オレの心は負けてない』製作。現在、韓国ソウル「戦争と女性の人権博物館(WHR)日本後援会」代表、「YOSHIMI裁判いっしょにアクション」共同代表。通訳・翻訳、語学講師。

内 容 ・少女像はなぜ建てられたの?
・少女像を建てているのはどういう人たちなの?
・なぜいま世界中で少女像が建てられているの?
・少女像を巡って-韓国の反応、日本の反応
・日韓合意って何だったの?
詳しくはコチラ

参加費
入場料
500円

問合せ ご予約はメール またはお電話で承っております。
メールアドレス:love@lovepiececlub.com 
電話:0120-812-554/03-5840-6455
「お名前・ご連絡先お電話番号」をご連絡下さい。

補 足 ※誠に勝手ながら、当イベントは女性の方に限らせていただきます。
※受付ダイアルは土日・祝日はお休みです。

「ピースあいち」開館10周年企画展
知られざる沖縄の真実 ―ハンセン病患者の沖縄戦」展―

と き 5月30日(火) ~ 7月 1日(土)

ところ ピースあいち 3F 展示室
〒465-0091 愛知県名古屋市名東区よもぎ台2丁目820

内 容 1944年沖縄に来た日本軍は兵士にハンセン病がうつるのを恐れ、強制収容という方針を採りました。療養所の一つである沖縄愛楽園でハンセン病患者が体験した差別社会や沖縄戦での様子を紹介します。
詳しくはコチラ

協 力 沖縄愛楽園交流会館

補 足 企画展関連      講 演 会
期 日   6月24日(土) 13:30 ~ 15:30
場 所  ピースあいち 交流のひろば !F
講演者  鈴木 陽子 さん (愛楽園交流会館研究員)
テーマ 「戦世(イクサユ)の愛楽園」
ー沖縄のハンセン病患者をめぐる差別・偏見・排除のかたちー

第30回憲法カフェ「沖縄の基地と女性の人権」

と き 7月1日(土)14:00~16:00

ところ 東京YWCA会館 2階217室

出演者 講師:北原みのりさん(ラブピースクラブ代表・作家)

内 容 米軍に暴行、殺害された少女たち、女性たち。1995年3人の米兵に
暴行された12歳の少女。2016年4月に殺害遺棄された二十歳の女性。このことを女性に起きていることとして考えていきたい。
3月に沖縄に行かれた北原みのりさんをお迎えし、女性への性暴力を市民や社会が努力して変えていくべき問題として、深めていきたいと思います。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
参加費:700円(学生500円)

主 催 公益財団法人東京YWCA平和と正義委員会

問合せ 電話:03-3293-5456 FAX:03-3293-5570 
E-mail:peace-maker@tokyo.ywca.or.jp

補 足 定員:50名 定員になり次第締め切ります。

迫る横浜市長選の問題点と裏で操る国政の影

と き 7月1日(土)15:00~17:00

ところ もみじざか・じょいぷらざ(神奈川婦人会館)1階第1会議室

出演者 後藤仁敏 九条かながわの会事務局長 (鶴見大学名誉教授)

内 容 横浜市政の裏でうごめく横浜市議会の日本会議所属議員の活動や、横浜市を地盤とする菅義偉官房長官の存在も相まって、安倍政権の影響力が増している横浜市政について、また背景にある改憲の動きや日本会議など国政の状況について、鶴見大学名誉教授で九条かながわの会事務局長や市民の市長をつくる会代表の後藤仁敏さんにお話ししていただきます。

参加費
入場料
500円 

主 催 日本ジャーナリスト会議(JCJ)神奈川支部

問合せ 保坂 080-8024-2417

トランプ政権と日本の外交を問う
―米国は同盟国・日本を守らない―

と き 7月2日(日)14:00~(開場13:30)

ところ 国分寺労政会館・第四会議室
(JR中央線・国分寺駅南口徒歩5分)

出演者 孫崎 享さん(東アジア共同体研究所所長)

内 容 東アジアではいま、軍事的緊張が高まっています。強まる戦争への流れを止めて「共に平和に生きる関係を創る」ために、私たち市民に何ができるのかを考えていきたいと思います。

参加費
入場料
資料代600円

主 催 アジェンダ・プロジェクト東京

問合せ 090-4413-5048(西尾)

韓国キャンドルデモクラシー
彼らが大統領を弾劾できたわけ

と き 【宗像会場】6月30日(金)18:00 河東地区コミュニティ・センター

ところ 複数日程・会場あり

内 容 この間の韓国市民社会の動きに関し、日本ではまともな報道がほとんど行われておりません。これは沖縄の米軍基地反対運動が、意図的に捻じ曲げられて報道されるのと似ています。キャンドルデモの事務局メンバーを福岡に招きたいと思った一番の理由は、「彼らの声を直接 聞いてもらいたい」と思ったからでした。それから、彼らにヒントをもらいたいと思いました。多くの人たちと、この体験を共有できることを願います。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
candle-fukuoka@ahk.jp
092-512-1636(大橋法律事務所・後藤)

補 足 【大牟田会場】7月1日(土)13:00 大牟田文化会館
【福岡会場】7月1日(土)18:30 早良市民センター
【筑紫野会場】7月2日(日)10:00 筑紫野市生涯学習センターパープルプラザ
【福岡市南区会場】7月2日(日)14:00 サロン・ド・ソフィア(福岡市南区長住6-14-25)

上映会「はての島のまつりごと」

と き 7月2日(日)14:00〜17:00

ところ 中原市民館・視聴覚室(2階)
 JRまたは東急「武蔵小杉」駅から徒歩3分

出演者 ドキュメンタリー映画「はての島のまつりごと」(145分)
 監督:土井鮎太

内 容 与那国島は石垣島から約117キロ、台湾から約111キロにある沖縄の離島。島の人口は約1500人。神や先祖、自然を敬う穏やかな時間が流れていたこの島に、突如浮上した自衛隊基地の誘致。映画は2011年の自衛隊配備住民説明会から始まり、基地問題に翻弄された島の3年を見つめ続けたドキュメンタリー映画。

参加費
入場料
資料代500円(定員60名、要予約)
ML:keikopeace@sand.ocn.ne.jp  fax:044-245-2413

主 催 沖縄の映画を観よう!かわさき

問合せ ML:keikopeace@sand.ocn.ne.jp  fax:044-245-2413 木瀬

補 足 昨年3月与那国には自衛隊が配備され、すでに1年がたちます。島の空気は変わり始めました。与那国出身で一坪反戦地主会の大仲さんが、
その後の与那国を解説します。上映会終了後、感想会を、中原市民館と同じ建物1階のかわさき市民活動センターA会議室に場所を移して開催します。

NEW
世界難民の日関西集会2017
「日本で何ができる?世界が揺れる難民問題」
「Refugees Welcome」

と き 7月2日(日)11:00~16:30

ところ 大阪市住まい情報センター 3Fホール 
〒530-0041 大阪府大阪市北区天神橋6丁目4−20

内 容 昨年(2016年)日本への難民申請者は10901人になり1万人を超えました。認定されたのは、わずか28人です。もしあなたのそばに、紛争や迫害から逃れてきた難民がいるとしたら…。あなたはどうしますか?
同じ時代、同じ地球に生きている者として、難民を排除するのではなく、「RefugeesWelcome」(ようこそ なんみん)と言えるように、この日本であなたができることを、一緒に考えましょう。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
一般 1000円 / 学生 500円

主 催 2017年世界難民の日関西集会実行委員会

後 援 国連難民高等弁務官(UNHCR)駐日事務所
公益社団法人アムネスティ・インターナショナル日本
全国難民弁護団連絡会議
特定非営利活動法人なんみんフォーラム
認定NPO法人難民支援協会

協 力 難民ナウ!

これで日本は「法治国家」と言えるのか?〜辺野古の新基地建設〜
   国家と対峙する沖縄の地方自治

と き 7月4日(火)18:30〜(18:00開場)

ところ ココネリホール西側
西武池袋線・都営地下鉄大江戸線練馬駅北口すぐ

出演者 白藤 博行さん(専修大学法学部教授 行政法・地方自治法)

内 容 司法と一体となって地方自治を踏みにじる安倍政権に対峙して、厳しい局面に立つ翁長県政のこれまでと今後の闘いについて、行政法の専門家の視点からお話頂きます。

参加費
入場料
資料代:500円

主 催 沖縄戦を考える練馬の集い

問合せ (柏木)090−8311−6678・kashiwa09autumn@gmail.com
練馬区職労(矢内)03−3993−5405

NEW
まやかし「加憲」も「改憲」も、どっちも危ない!~24条が、安倍政権と改憲右派に狙われる理由

と き 7月7日(金)18:30~20:30

ところ 東京ウィメンズプラザ視聴覚室

出演者 山口智美(モンタナ州立大学教員、文化人類学)「右派が『加憲』にこだわる理由」
清末愛砂(室蘭工業大学大学院教員、家族法・憲法)「24条から自衛隊明記・緊急事態条項を斬る!」
打越さく良(弁護士、夫婦別姓訴訟弁護団事務局長)「本当に、『日本に家族保護条項は必要』なのか?」

内 容 共謀罪に続いて憲法が危ない! 先の憲法記念日に、安倍総理大臣が唐突に発した「9条3項加憲案」。安倍政権と改憲右派の狙いは、<9条3項自衛隊明記+緊急事態条項+24条家族保護条項>の、「壊憲的加憲・3点セット」。怪しく拙速な「まやかし加憲」の本質に迫る2時間のシンポジウム。24条はもちろん、9条、緊急事態条項なども含めた改憲・加憲の動きが気になる方もぜひ、ご参加ください!
詳しくはコチラ

参加費
入場料
一般1000円、学生・非正規の方 500円
(資料代として)

主 催 24条変えさせないキャンペーン(特定非営利活動法人アジア女性資料センター内)

問合せ 24条変えさせないキャンペーン(特定非営利活動法人アジア女性資料センター内)
E-mail:article24campaign@gmail.com TEL:03-3780-5245  FAX:03-3463-9752
〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町14-10 渋谷コープ211

補 足 FBページはこちら。

映画「日本と再生」所沢上映会

と き 7月8日(土)1回目14:00~(映画100分、案内15分)
      2回目16:30~(   同 上    )

ところ 新所沢公民館ホール 所沢市緑町1-8-3 西武新宿線新所沢駅西口下車徒歩5分

出演者 河合弘之(弁護士・監督)飯田哲也(環境学者)

内 容 映画「日本と原発」の河合弘之監督の最新作。現政権は原発再稼働にしがみついているが、「原発を無くしても、自然エネルギーで地域も経済も再生できる」と信じる河合監督が地球をひと回りして自然エネルギーの活況を見る旅に出た。世界を駆動させるのは、あふれる自然の力!メインストリームはすでに原発でも化石燃料でもない現実が活写される!乗り遅れるな日本!
詳しくはコチラ

参加費
入場料
予約500円 当日800円 高校生以下無料
予約受付:電話 090-1814-4616村上 090-8175-0116宇野
     メール ckum414b@ba3.so-net.ne.jp

主 催 「日本と再生」所沢上映実行委員会、所沢・自然エネルギー普及研究会

後 援 所沢市、所沢市教育委員会

協 力 協賛団体:グリーンピープルズパワー株式会社、他市内14団体

問合せ 品川 090-2908-9973、中山04-2948-6055

731部隊員の証言(ビデオ学習会)

と き 7月8日(土)

ところ 港勤労福祉会館1階第1洋室

出演者 近藤昭二

内 容 ビデオで元731部隊員の郡司陽子さんの証言を聞き、その後、近藤昭二さんの解説があります。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
500円

主 催 NPO法人 731部隊・細菌戦資料センター

問合せ 03-3501-5558

NEW
「夏の雲は忘れない」
1945・ヒロシマ ナガサキ

と き 7月8日(土)14:00~ 17:00~

ところ 座・高円寺
〒166-0002 東京都杉並区高円寺北2−1−2

内 容 ヒロシマ ナガサキに落とされた原爆によって父母を亡くした子供、子供を亡くした両親の書き残した手記を女優たちが朗読いたします。
特別な大道具、小道具はありませんが背景には映像が映し出され、音楽、効果音、照明によって構成されています。
詳しくはコチラ

主 催 夏の会

問合せ チケットお申込み 
090‐8004-1985(夏の会) 
03‐3223‐7300(座・高円寺チケットボックス10時~18時/月曜定休・一般券のみ)
natunokai-1985@docomo.ne.jp(夏の会) 

NEW
おかえりなさい!博治さん〜山城博治さん講演会

と き 7月8日(土) 13:30開場/14:00開始

ところ 福岡市中央市民センター
〒810-0042 福岡県福岡市中央区赤坂2丁目5番8号
Tel 092-714-5521 

内 容
詳しくはコチラ

参加費
入場料
500円
※事前予約や前売り等はございません。

問合せ 託児:要事前予約(7/2(日)締め切り)
メール受付
uketsuke@narayun-okinawa.link
電話(留守電対応)
050-3736-4153

補 足 募集:ギターや三線の演奏ができる方
みんなで舞台にあがり、博治さんといっしょに歌を歌います♪

NEW
被爆者の願い、人類の望み
―核兵器のない世界を

と き 7月8日(土) 午後3時~5時

ところ プラザホープ2F多目的室
和歌山県和歌山市北出島1丁目5-47
TEL073-425-3336(ビッグホエール北西隣り)

出演者 木戸季市氏 (日本被団協事務局次長)

内 容 原爆の被害とは、「72年間1 日も絶えることなく、いまもつづいている被害」なのです。
2020年のNPT再検討会議に向けて、被爆者の皆さんが初めて核兵器廃絶署名(ヒバクシャ国際署名)を呼びかけました。
木戸さんに被爆者の皆さんの思いを語って頂きます。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
無料

主 催 核戦争防止和歌山県医師の会

問合せ 和歌山市八番丁11番地 日本生命和歌山八番丁ビル8階和歌山県保険医協会内
TEL.073-436-3766

NEW
映画『標的の島 風(かじ)かたか』上映会

と き 7月8日(土)11時、14時、17時

ところ 大田区池上会館第3会議室(大田区池上1-32-8)東急池上線池上駅徒歩10分

内 容
詳しくはコチラ

参加費
入場料
前売り券:1000円、当日券:1200円

主 催 ZENKO南部

協 力 ジュゴン保護キャンペーンセンター

問合せ 090-2737-3069(佐々木)t-sasaki@cb3.so-net.ne.jp
FAX 03-5700-0809

補 足 事前にご予約いただければ席をご用意します。メールかFAXでご連絡ください。

NEW
私たちはなぜ沖縄の基地を引き取るのか

と き 7月8日(土) 13:30〜16:30(13:00開場)

ところ 日本キリスト教会館4階AB会議室
新宿区西早稲田2-3-18 早稲田奉仕園敷地内

出演者 ・松本 亜季【沖縄差別を解消するために沖縄の米軍基地を大阪に引き取る行動】
・里村 和歌子【本土に沖縄の米軍基地を引き取る福岡の会(FIRBO)】
・福本 圭介【沖縄に応答する会@新潟】
・大野 史裕【沖縄の基地を引き取る会・東京】

内 容 「沖縄の基地を引き取る会・東京」では5/20第1回公開集会に続いて、全国の代表が登壇する第2回集会を開催します。
賛成、反対を問わず、発題を受けて、おおいに話しましょう。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
500円

主 催 沖縄の基地を引き取る会・東京

問合せ 080-7010-2170(事務局)

2017年度春季特別展
KYOTOGRAPHIE 京都国際写真展 2017 関連プログラム
DAYS JAPAN フォトジャーナリズム写真展

と き 4月15日(土)~7月9日(日)9:30~16:30(入館は16:00まで)
※会期中の金曜日は、当写真展のみ19:00まで延長開館します。(入館は18:30まで)
休館日:月曜日、4月30日(日)、5月6日(土)

ところ 立命館大学国際平和ミュージアム 中野記念ホール
〒603-8577 京都府京都市北区等持院北町56−1

内 容 DAYS JAPANが開催する「DAYS国際フォトジャーナリズム大賞」は、日本ではじめての本格的な国際レベルのフォトジャーナリズムの賞です。本展は、これまでの受賞作品を展示し、世界が抱える問題とそこに生きる人々の姿を知り、いま一度、平和とは何かを考えるきっかけにしていただきたく開催するものです。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
大人400円(350円)、中・高生300円(250円)、小学生200円(150円)
※上記( )内は20名以上の団体料金です。
※KYOTOGRAPHIEパスポートの提示で1回のみ無料でご覧いただけます。ただし、常設展をご覧いただく場合には参観料をお支払いください。
※立命館で学ぶ人、働く人は無料です。
※5月20日(土),21(日)は国際博物館の日のため無料公開

主 催 立命館大学国際平和ミュージアム

後 援 京都府、京都市、京都府教育委員会、京都市教育委員会、京都市内博物館施設連絡協議会、KBS京都、朝日新聞社、京都新聞、毎日新聞社、読売新聞社

協 力 DAYS JAPAN

補 足 【関連イベント】映画上映会&広河隆一氏講演会
ドキュメンタリー「広河隆一 人間の戦場」
日 時:5月4日(木・祝) 13:30~16:30(開場13:00~)
会 場:立命館大学 衣笠キャンパス 充光館 地階 301教室
映画上映の後、広河隆一氏が講演会を行います。
※参加費無料、申込不要

第10回 ゆんたく高江

と き 7月9日(日) 開場 11:30 / 開演 12:00(終演16:00)

ところ 新宿・ロフトプラスワン

出演者 ★トーク
安次嶺 雪音 (元 東村高江区民 ※現在、オスプレイの激しい訓練により国頭村安田に避難中)
清水 暁 (「ヘリパッドいらない」住民の会)
清水 亜生 (東村高江区民)

★ライブ
知久寿焼
七尾旅人

内 容 沖縄北部やんばるの森にある小さな村、高江。高江では2007年に米軍ヘリパッド建設工事が開始され、静かな暮らしと自然と平和を守るため、現地では座り込みによる抗議が続いています。 高江からのゲストによるトークとミュージシャンによるライブの熱い昼下がりに、ぜひお越し下さい!
詳しくはコチラ

参加費
入場料
予約、当日共に ¥1,000(1ドリンク込)
※予約は、ロフトプラスワンおよび、ゆんたく高江で受付しています。

主 催 第10回ゆんたく高江実行委員会

問合せ Mail: yuntakutakae@yahoo.co.jp
Facebook: http://www.facebook.com/YuntakuTakae
Twitter: http://twitter.com/yuntakutakae

補 足 ※会場は禁煙です。
※入場はご来場順になります(予約されている方優先)。
※当日券は若干用意する予定ですが、満員の場合は入場をお断りする場合がありますので、ご予約されることをお勧めします。
予約、詳細はイベントサイトをご覧ください。

7月福山「資本論」を読む会:入門講座

と き 7月9日(日)9:30〜11:30

ところ 福山市市民参画センター2階 セミナールーム

内 容 今回は、第1章「商品」の第2節「商品に表わされる労働の二重性」について学習していきます。「資本論」で最も基礎的な概念である商品について、それを形成する労働の二つの異なる性格について学んでいきます。
ゆっくりと丁寧にテキストを読んでいきますので初心者の方もご参加ください。

参加費
入場料
250円(資料代・お茶代)

主 催 福山労働者学習講座

問合せ 連絡先:090-9993-9744(伊藤まで)

補 足 テキストは、向坂逸郎訳岩波文庫版および岡崎次郎訳大月書店国民文庫版を推奨します。もちろんこれ以外の邦訳でも構いません。またテキストをお持ちでない方には貸し出しも行っています。

NEW
第10回ゆんたく高江

と き 7月9日(日)11:30開場 12:00開演

出演者 高江住民(トーク)、知久寿焼、七尾旅人(ライブ)

内 容 沖縄北部やんばるの森にある小さな村、高江。米軍ヘリパッド建設に反対の声を上げる人々!  トーク&ライブの熱い昼下がり。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
予約・当日共に¥1,000(ワンドリンク込)

補 足 入場順は先着順になります。当日11:15より前の整列、待機は近隣の店舗の迷惑となりますのでご遠慮ください。

NEW
大学人と市民のつどい自由が危ない―表現・思想・学問の自由

と き 7月9日(日)13:30~16:30(13:00開場)

ところ 早稲田大学8号館106教室(775名収容)
〒169-8050 東京都新宿区戸塚町1丁目104

出演者 ○ 安全保障関連法に反対する学者の会
高山佳奈子(京都大学教授)
岡野八代(同志社大学教授)
杉田 敦(法政大学教授)
青井未帆(学習院大学教授)
○ 作家  吉岡 忍(日本ペンクラブ専務理事)
○ 未来のための公共  馬場ゆきの(大学3年)
○ エキタス  永田爽真(大学3年)
○ 安全保障関連法に反対するママの会  長尾詩子
○ ジャーナリスト(交渉中)
○ 大学有志の会  早稲田大学有志の会
<あいさつ・結語>
中野晃一/佐藤 学

内 容
詳しくはコチラ

参加費
入場料
申込不要・参加費無料

主 催 安全保障関連法に反対する学者の会

NEW
新・もんじゅ訴訟第7回口頭弁論期日

と き 7月10日 (月)10:30~

ところ 東京地裁第103号法廷、参議院議員会館B109

出演者 新・もんじゅ訴訟原告団(共同代表 中嶌哲演、同 池島芙紀子、同 兼松秀代ほか)
新・もんじゅ訴訟弁護団(河合弘之、海渡雄一、福武公子、甫守一樹、大河陽子ほか)

内 容 ・10:30~ 前段集会    
東京地裁前、最寄駅:霞ヶ関A1出口
・11:30~ 第7回口頭弁論期日
東京地裁第103号法廷
・13:00~ 記者会見・報告集会
参議院議員会館B109(最寄駅:永田町 1番出口)
※12:30頃~ロビーにて通行証配布予定
詳しくはコチラ

参加費
入場料
無料

問合せ 弁護団事務局 03-5511-4386(さくら共同法律事務所/松田)
原告団事務局 0776-25-7784(原子力発電に反対する福井県民会議/宮下)

補 足 2016年12月21日に「もんじゅ」廃炉が確定しましたが、技術的能力を欠く日本原子力研究開発機構において、廃炉措置が可能か大きな疑問です。さらに6月6日には国内最悪の被ばく事故が起こりました。「もんじゅや原発の問題は、いまや過疎・辺境の地、若狭や福島などのように、いわゆる「現地」だけに封印していてはなりません」(原告・中嶌哲演)多くの方々のご参加をお願いします。

NEW
響き合うこころ~人とアートをつなぐトークライブ~

と き 7月12日(水) 11:30~21:15

ところ 日立シビックセンター 多用途ホール
〒317-0073 茨城県日立市幸町1丁目21−1

内 容 2011年3月に起きた東京電力福島第一原発事故のあと、福島のお母さんたちが子どもを被ばくから守るためにどのような選択をしたのかを描いた映画「小さき声のカノン」の上映と、鎌仲ひとみ監督・ミュージシャンの渡辺俊美さん・TOSHI-LOWさんそれぞれが、現地でみた福島のいまを言葉と音楽を通して伝えていただきます。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
大人2800円(当日3000円) 
高校生・大学生2300円(当日2500円)
小学生・中学生1300円(当日1500円)
未就学児:無料(昼の部のみ、託児なし)
*全席自由

後 援 日立市・日立市教育委員会・(公財)日立市民科学文化財団・東海村・東海村教育委員会

JD 障害者のしあわせと平和を考えるシリーズ3「日本国憲法施行70年と障害者」
障害者に生きる価値はないのか!真に共に生きる地域社会の実現をめざして

と き 7月14日(金)13:00~16:30

ところ 参議院議員会館 講堂(予定)(東京都千代田区永田町2丁目1−1)

出演者 福島 智さん(東京大学先端科学技術センター教授) 尾野 剛志さん(津久井やまゆり園入所者家族)ほか

内 容 ・基調講演「憲法施行70年 いま、障害者の生きる価値を考える」(仮)
講師 福島 智(東京大学先端科学技術センター教授)予定
・特別インタビュー   
尾野 剛志(津久井やまゆり園入所者家族) 聞き手 藤井 克徳(JD代表)
・パネルディスカッション「障害者に生きる価値はないのか!」
大胡田誠、足立早苗、五位渕真美、佐藤真智子
・基調講演の福島智さんも参加!
コーディネーター 藤井 克徳(JD代表)
詳しくはコチラ

参加費
入場料
無料
定員:300名
事前にお申込みください。申し込み締切:7月7日
*要約筆記・手話通訳・点字資料(要約版)用意します。必要な方は申込時にお知らせください。

主 催 NPO法人日本障害者協議会(JD)

問合せ 日本障害者協議会(JD)事務局 
〒162-0052 東京都新宿区戸山1-22-1
電話:03-5287-2346 
FAX:03-5287-2347 
Eメール:office@jdnet.gr.jp

補 足 JD事務局までお名前(ふりがな)、ご所属、ご連絡先(メールアドレス、電話番号、FAX番号)障害による必要な配慮(手話・要約筆記・点字資料、車いすスペースなど)をメール、FAX等でお知らせください。

≪「原発依存神話」からの脱却 原発立地地域から原発ゼロ地域へ(仮)≫

と き 7月15日(土)13:30〜(開場13:00)

ところ 会場:新潟ユニゾンプラザ 大研修室(新潟市中央区上所2丁目2番2号)

出演者 吉岡斉氏(原子力市民委員会座長)
藤原遥氏(一橋大学大学院経済学研究科後期博士課程)
村上達也氏(元東海村長、脱原発をめざす首長会議世話人)など

内 容 原子力市民委員会が今年4月にまとめた原発立地地域を原発ゼロ地域に転換するための特別リポートを中心とした勉強会を、同委員会とともに開催します。
登壇者には、同リポートをまとめた原子力市民委員会の吉岡斉座長や執筆者の一人である藤原遥氏及び、日本の原発発祥の地である東海村で4期16年村長を務め、全国原子力発電所所在市町村協議会副会長も務めていた村上達也氏も登壇します。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
500円(※要事前予約)

主 催 脱原発をめざす首長会議、原子力市民委員会

問合せ E-mail:mayors@npfree.jp

2017憲法講演会 「憲法『改正』に向き合う」
――法学館憲法研究所編『日本国憲法の核心』を素材にして

と き 7月16日(日)14:30〜17:00

ところ 伊藤塾 東京校(渋谷)

出演者 浦部法穂(法学館憲法研究所顧問、神戸大学名誉教授)
村井敏邦(法学館憲法研究所客員研究員、一橋名誉教授)
白取祐司(神奈川大学教授)
白藤博行(専修大学教授)
木下智史(関西大学教授)
伊藤 真(法学館憲法研究所所長、伊藤塾塾長)

内 容 いま現職首相が憲法9条「改正」の内容と時期まで、堂々と明言するという日本国憲法にとってまさに危機的状況がつくられています。当研究所は、施行70年を迎えた日本国憲法の核心とこれからの「憲法と主権者のあり方」を世に示すために、『日本国憲法の核心』を出版しました。その執筆者のうち、6人によるリレートークを行なう憲法講演会を開催します。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
一般 500円(事前予約の場合400円)
法学館憲法研究所賛助会員・伊藤塾塾生・学生 300円(事前予約の場合200円)
(事前予約の場合200円)

主 催 法学館憲法研究所・日本評論社

後 援 伊藤塾

問合せ info@jicl.jp

NEW
命に国境はない 高遠菜穂子さんイラク最新報告会

と き 7月13日(木)18:30~20:30(京都)
7月14日(金)18:30~20:30(神戸)
7月15日(土)14:00~16:00(大阪ミナミ)
7月16日(日)13:00~15:00(大阪キタ)

ところ 京都会場:ひと・まち交流館 京都 第4会議室
京都府京都市下京区西木屋町通上ノ口上る梅湊町83番地の1 (河原町五条下る東側)
神戸会場:こうべまちづくり会館ホール
兵庫県神戸市中央区元町通4-2-14
大阪ミナミ会場:南御堂難波別院同朋会館
大阪府大阪市中央区久太郎町4丁目1−11
大阪キタ会場:北新地サンボアバー
大阪府大阪市北区曽根崎新地1-9-25玉美ビル1F

内 容 イラク支援ボランティアの高遠菜穗子さんに、イラクの最新の状況をお話いただきます。イラク軍によるISからの奪還作戦(「モスル奪還作戦」)は2016年10月17日から始まり今も続いており、イラク戦争以降、最大規模で最長の軍事作戦と言われています。 有志連合(米軍)の空爆もある中、難民や避難民含めて民間人の生活はどうなっているか、そして日本の私たちのなすべきことについて、皆さんと考えます。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
・京都会場/神戸会場:1,000円
・大阪ミナミ会場:500円
・大阪キタ会場:2,000円(1ドリンク付、未成年にはソフトドリンクをお出しします)

主 催 京都会場・大阪キタ会場/市民社会フォーラム
神戸会場/非核の政府を求める兵庫の会
大阪ミナミ会場/大阪宗教者9条ネットワーク

問合せ ・京都会場・大阪キタ会場/市民社会フォーラム 
civilesocietyforum@gmail.com
・神戸会場
shin-ok@doc-net.or.jp
・大阪ミナミ会場
090-5257-2492 ogura@jiin.com (事務局小倉雅昭)

NEW
デモクラシー・Cafe 7月のテーマ
「ご主人、奥さん、結婚した相手をなんて呼ぶ?」

と き 7月16日(日)13:30~16:30

ところ 東村山中央公民館・3階和室2
(西武新宿線東村山駅東口徒歩3分)

内 容 妻、夫、旦那、嫁、パートナー。あるいは他人の夫婦に対しては、ご主人、奥さん???結婚した相手を指すとき、どんな場面でどんな風に使っていますか? 普段さりげなく使っていることばを切り口に、「おとこ」「おんな」について対話しながら考えてみませんか? 
詳しくはコチラ

参加費
入場料
参加費300円
定員18名まで。前日迄に必ず予約ください。
受付番号をお送りします。

主 催 デモクラシーCafe@東村山 

問合せ democracafe2016@gmail.com

補 足 ♥デモクラシーCafeって何?
わたしたち自身が、デモクラシーと対話力を身につけていくために、コーヒーを飲みながら、いろんな年代や職業の人たちと自由に、深く対話していきます。相手の話しをよく聞いて、まず否定せず、意見の違いはなにか、自分の考えは正しいのか、違う意見の中に同意できることがあるのか、そんなことを頭において対話しています。どちらの意見が正しいかを問うことはありません。

開館50周年特別展示 本橋成一写真展「ふたりの画家 丸木位里・丸木俊の世界」

と き 4月22日(土)~7月17日(月/祝)

ところ 原爆の図丸木美術館
〒355-0076 埼玉県東松山市下唐子1401

内 容 1980年代なかばに丸木美術館へ通い、二人の画家の共同制作の現場や暮らしの風景を撮り続けた本橋成一の写真展。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
入館料:大人900円、中高生または18歳未満600円、小学生400円 60歳以上800円
障がい者:大人450円、中高生または18歳未満300円、小学生200円
団体割引(20名以上):大人800円、中高生または18歳未満500円、小学生300円

NEW
非戦を選ぶ演劇人の会 ピースリーディング vol.21
引き返せない夏

と き 7月19日(水)19:00~
7月20日(木)14:00~
開場は開演の30分前

ところ 全労済ホール/スペース・ゼロ(東京)
〒151-0053 東京都渋谷区代々木2丁目12−10

出演者 <第一部・朗読劇>
内田龍麿・円城寺あや・大沢 健*・大月ひろ美・大西孝洋・加藤 忍・加藤義宗・木内みどり・小山萌子・さとうこうじ・関谷春子・高橋長英・竹口範顕・田根楽子・中野亮輔・中山マリ・野口俊丞・野々村のん・深沢 敦・古川 健・本郷 弦・巻上公一・宮城康博・山本 亘・ 山森信太郎・流山児祥ほか

内 容 [第一部]朗読劇
『9人いる! ~憲法9条と沖縄2017~』作・演出=宮城康博
『「反戦」落書きのススメ』作・演出=坂手洋二
『戦場イラクからのメール』作・演出=坂手洋二
[第二部]
・7/19(水) スペシャルトーク 高遠菜穂子 × 小西 誠 × 志葉 玲
・7/20(木) 豪華ゲストが一堂に会してトークをつなぐ、リレートーク!
詳しくはコチラ

参加費
入場料
料金(全席指定・税込)
大人1,500円/中高生1,000円/小学生以下500円
当日券は開演の1時間前から劇場受付で販売します。

協 力 ポスターハリス・カンパニー、ネビュラエクストラサポート(Next)

問合せ 非戦を選ぶ演劇人の会
TEL:070-5457-2003
E-mail:info「@」hisen-engeki.com

NEW
「僕の父は母を殺した~残された家族の葛藤~」大山寛人さん講演会

と き 7月22日(土)14:00~16:00(開場13:30)

ところ 在日本韓国YMCAアジア青少年センター9階 国際ホール
(東京都千代田区猿楽町2-5-5)

内 容 被害者遺族のために死刑は存置すべきという意見がありますが、「被害者遺族」と言っても、おかれた立場や境遇、状況は一人ひとり違い、加害者に対する思いも、みな同じであるとは限りません。被害者遺族であり、加害者の家族でもある大山寛人さんに、ご自身の経験と思いをお話しいただきます。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
800円(高校生以下無料)※予約不要

主 催 公益社団法人アムネスティ・インターナショナル日本

問合せ 公益社団法人アムネスティ・インターナショナル日本
死刑廃止ネットワークセンター東京
E-mail:adp-team@amnesty.or.jp FAX:03-3518-6778

補 足 定員100名

NEW
AV出演強要・性被害。私たちの取り組みとこれから

と き 7月28日(金)18:45~21:00(開場18:00)

ところ SHIBAURA HOUSE(芝浦ハウス) 
東京都港区芝浦3-15-4 
JR山手線・京浜東北線 田町駅 芝浦口より徒歩7分 

出演者 くるみんアロマ氏(ユーチューバー)、仁藤夢乃氏(女子高生サポートセンターColabo代表)、サプライズ・ゲスト   

内 容 ヒューマンライツ・ナウでは、7月28日(金)に開催される第11回通常総会に合わせて、トークイベントと交流パーティー「AV出演強要・性被害。私たちの取り組みとこれから」を企画しました。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
参加費
一般/3500円 学生/2500円~ 他、詳細はHPを参照下さい。 

主 催 ヒューマンライツ・ナウ

問合せ ヒューマンライツ・ナウ事務局(info@hrn.or.jp)

NEW
第14回 永山子ども基金 チャリティトーク&コンサート ペルーの働く子どもたちへ Nから子どもたちへ

と き 2017年7月29日(土)13:30~(開場12:30)

ところ 日本基督教団西片町教会(東京都文京区西片2-18-18))

出演者 ■ コンサート
• 望郷:三上寛(フォークシンガー、俳優、詩人)
■ トーク「虐待と犯罪、そして再生―永山則夫の精神鑑定から」
• 石川義博(精神科医)、聞き手:大谷恭子(弁護士)
■ 映画
• 「ペルーの働く子どもたち物語 VOL.9」
■ 朗読:絵本「パチャママ しってる?」
• 朗読:水野慶子
• 伴奏:笹久保伸(ギター)
• 作・絵:井江春代

内 容 1997年8月1日に処刑された永山則夫は、死刑執行の直前「本の印税を日本と世界の貧しい子どもたちへ、特にペルーの貧しい子どもたちに使ってほしい」と遺言を残しました。「永山子ども基金」は彼の遺言を実行するために、死刑制度、貧困、少年犯罪、児童労働などの問題を多くの人と考えるためのトーク&コンサートを開催。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
前売券2,500円/当日券3,000円/中学生~18歳1,500円

主 催 永山子ども基金

後 援 ダイニング街なか

協 力 ピースボート

問合せ チケットのお申し込み・お問い合わせ

下記のメールアドレスまでお申し込みください。
E-mail: nagayama@chehemmi.sakura.ne.jp

補 足 ※収益金はペルーの働く子どもたちの奨学金として送られています。

【英会話レッスン】◆SDGsを人権の視点から英語で学ぼう!◆開催のお知らせ

と き 6月21日~8月9日 毎週水曜日(全8回)

ところ ヒューマンライツ・ナウ事務局(7階)または8階会議室
〒110-0005 東京都台東区上野5-3-4 クリエイティブOne秋葉原ビル7F

内 容 今期は持続可能な開発(Sustainable Development Goals, SDGs)に焦点をあわせて、「SDGsを人権の視点から英語で学ぼう!」全8回の講座を開催します。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
・各回受講の場合:3,500円(学生は3,000円。学生証の提示をお願いします。)※各回、当日お支払い
・回数券 4回分 11,000円(3,000円お得) 学生 10,000円
・回数券 8回分 21,000円(7,000円お得) 学生 20,000円

主 催 認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ

問合せ ヒューマンライツ・ナウ事務局 (担当:有満)
メール:mari.arimitsu@hrn.or.jp 電話:03-3835-2110

補 足 対象
・英語のレベル TOEICスコア600~800点
※おおよその目安ですので、不安な方はお気軽にお問い合わせください。
費用
複数回の講座の参加を希望される方は、回数券の購入がお得です。6・7・8月からお好きな講座を受講いただけます。
回数券を希望される方は初めに参加される際にご購入・お支払いをお願い致します。前日以降のキャンセルの場合、キャンセル料1,500円が発生します。

平和をねがう中央区民の戦争展

と き 8月12日(土)13:00~20:30
  13日(日)10:00~16:00

ところ 月島社会教育会館4階ホール(東京都中央区月島4丁目1番1号、地下鉄有楽町線・大江戸線の月島駅10番出口上がってすぐ)

内 容 [講演会]
12日(土)
  14:00~ 「南京事件から80年 調べてわかったこと」(DVD上映含む)
  講師:小野賢二さん(元労働者)
13日(日)
  13:30~  「なぜ民主的な憲法を持っていたドイツにヒトラー独裁政権が誕生したのか? 抜け穴は『緊急事態条項』」
  講師:石田勇治さん(東京大学大学院教授)
  

参加費
入場料
無料

主 催 平和をねがう中央区民の戦争展実行委員会

問合せ 電話090-4077-2282

NEW
それは百年前に始まった「ハンセン病療養所監禁室パネル展」

と き 7月19日(水)~8月13日(日)9:30~16:00(最終入館15:30)

ところ 重監房資料館
群馬県吾妻郡草津町草津白根464-1533 (入館無料) 

内 容 今年は、ハンセン病療養所に初めての監禁室(所)が設置されてから100年目にあたります。懲戒検束規程に基づいて運用されたと言われる各地の監禁室(所)には療養所内の秩序維持を目的に「不良患者」と言われた人達が収容されました。もちろん栗生楽泉園にも設置されていましたが草津には特別病室(重監房)があったために監禁室はほとんど使用しなかったと言われています。
詳しくはコチラ

NEW
写真展
「人権という希望 11人の写真家がいま、伝えたいこと」

と き 8月19日(土)まで 9:30~17:30

ところ 東京都人権プラザ(本館)1階 企画展示室
(東京都港区芝2-5-6 芝256スクエアビル)

内 容 ・第2期 テーマ:「生きる。」(7月1日まで開催)
松澤 コウノスケ「私の宝もの--知的障害施設に暮らす人々」
橋本 弘道「東京タワー」
亀山 亮「AFRIKA WAR JOURNAL」
監修:高松 英昭
・第3期 テーマ:「かき消される小さき声。」(7月8日~8月19日)
趙 根在「ハンセン病を撮り続けて」
石川 武志「MINAMATA NOTE」
監修:片野田 斉
詳しくはコチラ

参加費
入場料
無料

主 催 東京都人権プラザ(指定管理者・公益財団法人東京都人権啓発センター)

問合せ 東京都人権プラザ
電話:03-6722-0123/ファックス:03-6722-0084

補 足 「スライド上映・トークセッション」(東京都人権プラザ1F セミナールーム)
・7月1日(土)14:00~16:00
出演:高松 英昭、松澤 コウノスケ、橋本 弘道、亀山 亮(予定)
・7月29日(土) 14:00~16:00
出演:片野田 斉、石川 武志
※各回定員70名。参加費無料。事前申込不要・当日先着順。情報保障、託児についてはお問い合わせください。

NPO法人高麗博物館2017企画展示
400年前の朝鮮侵略Part2 有田焼400年
望郷と同化のはざまで~朝鮮被虜人の生活と文化

と き 8月27日まで 12:00~17:00
休館日:月曜・火曜

ところ 高麗博物館
〒169-0072 東京都新宿区大久保1-12-1第二韓国広場ビル7階
TEL:03-5272-3510   
FAX:03-3207-0533 

内 容 <豊臣秀吉が十六世紀末に朝鮮を侵略した文禄慶長(ぶんろくけいちょう)の役(えき)で捕まり、日本に連行された朝鮮被虜人(ひりょにん)たちの実像に迫る企画展>
<「連行した陶工を保護育成したといわれるが、被虜人の大半は奴隷同然の生活を強いられ、まさに戦争難民だった」と考察した。>
(5月30日付東京新聞より)
詳しくはコチラ

参加費
入場料
入館料:400円(中高生200円)

NEW
世界中のこどもみんなに平和としあわせをー
ピエゾグラフによるいわさきちひろ展

と き 7月18日(火)~8月31日(木)

ところ ピースあいち3F展示室
〒465-0091 愛知県名古屋市名東区よもぎ台2丁目820

内 容 平和を願い、子どもへのあふれる愛を描いた画家いわさきちひろ。戦争の時代に青春時代を過ごし、9千点を超える作品を残して短すぎる55年の人生を駆け抜けていきました。本展では、絵本や子どもを描いた代表作など約30点をピエゾグラフで展示します。世界に暴力や差別が吹き荒れる時代だからこそ、ちひろの絵に触れて、人への優しさや命の尊さに心を寄せたいと思います。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
大人500円、小中高生200円 (この金額は通常の入館料を含んでいます)

後 援 名古屋市教育委員会

協 力 ちひろ美術館

補 足 講演会「母いわさきちひろを語る」
7月23日(日)13:30~ 1階交流のひろば
お話:松本 猛さん(ちひろ美術館常任顧問)
参加費 大人1000円 小中高生500円 (入館料や「いわさきちひろ展」入場料とは別途に必要です)

「世界子どもの日」チャリティ ウォーク&ラン 2016

と き 11月19日(日)9:00~

ところ 皇居周辺

内 容 今年で第7回となる 「世界子どもの日」チャリティ ウォーク&ラン 2016を、11月19日(土)に皇居周辺で開催します。
今年は、大人だけでなく子どもたちにも世界の子どもたちの状況や人権を考えてもらうため、中高生によるスピーチの披露や子どもの人権が学べるアトラクションコーナーを設けます。

【開催概要】
場所:皇居周辺
集合場所:日比谷公園 健康広場
種目:5kmウォーク、5kmラン、10kmラン
詳しくはコチラ

参加費
入場料
《ウォーク、ラン》
大人:5,000円 学生:2,500円
小学生:1,000円(保護者同伴)未就学児:無料
《リレー》(4人1組)
大人4名:16,000円 学生4名:8,000円

主 催 国際人権NGOヒューマンライツ・ナウ

問合せ 国際人権NGOヒューマンライツ・ナウ

〒110-0005 東京都台東区上野5-3-4 クリエイティブOne秋葉原ビル7F
Tel 03-3835-2110  Fax 03-3834-1025  Mail info@hrn.or.jp

担当 宍倉

憲法施行70周年
はりま憲法集会(第39回憲法を守るはりま集会)

と き 5月5日(金・祝)開場12時30分 開会13時

ところ 姫路市市民会館大ホール
〒670-0015 兵庫県姫路市総社本町112

内 容 合唱:”平和を歌う 合唱団『希望』”
♪日本国憲法第9条 ♪私を束ねないで ♪美らうた
スライド『うたえカナリア』(時代の危機を伝えよう)
爆笑ライブ『はしれ憲法くん!風に向かって』松元ヒロ
詳しくはコチラ

参加費
入場料
入場無料

主 催 ひめじ市民法律事務所

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