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3・11から未来へ
福島への帰還政策、原発輸出、原発温存政策、福島の若者たちの声…

と き 1月21日(土)13:45~16:30(開場13:20~)

ところ 文京区男女平等センター(最寄り駅:本郷三丁目 東京都文京区本郷 4-8-3 )

内 容 ストップ! 原発延命策 パワーシフトキャンペーンの取り組みから…吉田明子

福島原発事故被害者のいま 
帰還促進政策と福島ぽかぽかプロジェクト
…満田夏花、矢野恵理子

ドイツに旅立った福島の若者たち…福島の大学生

なぜベトナムは原発計画を撤回したのか?…満田夏花

核なき世界に赤信号 日印原子力協定の問題点…深草亜悠美

意見交換
詳しくはコチラ

参加費
入場料
500円

主 催 国際環境 NGO FoE Japan

問合せ 国際環境 NGO FoE Japan (担当:深草)
Tel : 03-6909-5983
Fax : 03-6909-5986
E-mail: info@foejapan.org

補 足 リンク先の申込みフォームからお申し込みください。

「山城博治さんらを救え!」2017年1月12日★記者会見(メディア対象)と集会

と き 1月12日(木)13:00~13:50(記者会見・メディア対象)
14:00~15:30(集会)

ところ 記者会見:参議院議員会館B109(メディア対象)
集会:参議院議員会館講堂
参議院議員会館
〒100-0014 東京都千代田区永田町2丁目1−1

出演者 鎌田慧さん、落合恵子さん、佐高信さんらが発言します。

内 容 なぜ、10ヶ月も前に行われた抗議行動について、いま、逮捕勾留なのでしょうか。
警察は、その場にいて、見ていたにもかかわらず、何の行動も起こしていませんでした。
山城博治さんらの釈放を求めるため、5人の文化人および多くの賛同者が、
那覇地裁、那覇地検に要請書を提出しようとしています(年明けに提出予定)。
詳しくはコチラ

主 催 鎌田慧、澤地久枝、佐高信、落合恵子、小山内 美江子

問合せ 「山城博治さんらを救え!」キャンペーン 
E-mail:SaveHiroji@gmail.com

原発事故避難者に住まいと安全を

と き 1月21日(土)18:00~20:00(17:45開場)

ところ 文京区民センター2A(東京都文京区本郷4-15-14)

出演者 ■ゲスト:吉田千亜(フリーライター)・避難当事者の方のお話(予定)
■挨 拶:宇都宮けんじ

内 容 福島第一原発からの電気をもっとも利用してきたわたしたちもまた、この問題の当事者です。差し迫った期限に対して、
わたしたちは何に注目し、何をしていけばいいでしょうか? 
避難者の取材をつづけてきた吉田千亜さんと考えます。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
500円(生活にお困りの方は減額、無料対応)

主 催 希望のまち東京をつくる会
〒113-0033東京都文京区本郷1-4-6 ヴァリエ後楽園303

問合せ 〔TEL〕 03-5844-6046
〔Mail 〕 office@utsunomiyakenji.com

補 足 障がいをお持ちの方(ノートテイク、最寄り駅からのアテンド)、保育の必要な方はご連絡ください。

1.21内田聖子さん講演会 第39回郡山・田村 母と女性教職員の会

と き 1月21日(土)10:00~15:00(9:30より受付)

ところ ミュージカルがくと館
(福島県郡山市開成1-1-1 tel;024-924-3715)

内 容 毎年恒例の郡山・田村 母と女性教職員の会主催の講演会のご案内です。
第二部の分科会①で放射能ゴミ問題についてお話しさせていただきます。
お誘いあわせの上ご参加をお待ちしております。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
無料

主 催 郡山・田村母と女性教職員の会実行委員会

問合せ 福島県郡山市桑野2-33-9(県教職員組合郡山市部内)
tel;024-932-2144
fax;024-932-2143
mail;ftu-k@citrus.ocn.ne.jp

平和憲法から考える
~私にとって大事な生・性・姓・政~

と き 1月22日(日)14~16:00(開場13:30)

ところ さがみ農協茅ケ崎ビル5階大会議室
神奈川県茅ヶ崎市新栄町13−44

出演者 文芸評論家・斎藤美奈子さん

内 容 斎藤美奈子さんが茅ケ崎にいらっしゃいます、
皆で憲法24条を考えてみませんか。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
前売800円(当日1000円)

主 催 斎藤美奈子さんを茅ケ崎に呼ぶ会(九条の会ちがさき&さよなら原発★ちがさき)

問合せ 岡本 TEL/FAX 0467-26-7290
宮澤 TEL/FAX 0467-85-7182

補 足 プレイガイド:長谷川書店(南口)川上書店(ラスカ)
予約:peace.cosmos@gmail.com 
託児有:1週間前までに要予約

ともに「資本論」を学びましょう!
福山「資本論」を読む会

と き 1月22日(日)13:00~16:00

ところ 福山市市民参画センター2階 セミナールーム
(JR福山駅から徒歩6分)

内 容 「資本論」を読む会では、マルクスの「資本論」の邦訳テキストを読み合わせして、疑問点を出し合いながら、皆で一つ一つ検討します。1月は第2章「交換過程」を読んでいく予定です。初めての方も、最初の第1節からの説明もありますので安心してご参加ください。ぜひ、一緒に学びましょう。

参加費
入場料
150円(資料・お茶代)

主 催 福山労働者学習講座

問合せ 携帯:090-9993-9744 伊藤
メール:white47k@mx1.kcv.ne.jp

映画「杉原千畝 スギハラチウネ」上映+アフタートーク 
鎌倉市川喜多映画記念館共催事業

と き 1月20日(金)~22日(日)

ところ 鎌倉市川喜多映画記念館
〒248-0005 鎌倉市雪ノ下2-2-12
0467-23-2500
開館時間 9時~17時(入館は16:30まで)
休館日:毎週月曜日

出演者 1月20日(金)鎌倉市深沢図書館長 松石圭子
1月21日(土)鎌倉市深沢図書館長 松石圭子、杉並伸也氏(鎌倉市教育委員会)

内 容 第二次大戦下、自らの意思で「命のビザ」を発給し、多くのユダヤ人を救った杉原千畝は、
晩年を鎌倉で過ごし、この地に眠る、鎌倉ともゆかりの深い方です。
2016年は没後30年にあたり、この機会に多くの方々に知っていただきたく、
鎌倉市川喜多映画記念館との共催事業として杉原千畝に冠する映画上映とトークイベントを開催します。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
料金 ◆(入館料含む)
一般:1,000円 小・中学生:500円

補 足 1月22日(日)13:30~ バリアフリー上映+映画談話室
日本語字幕付、音声ガイドによる上映。
映画と杉原千畝について語り合う映画談話室を開催します。
身体障害者手帳をお持ちの方で、視覚または聴覚に障害のある方及び介護者1名は、一般500円、小中学生250円でご鑑賞いただけます。

戦争法をなくしたい!オール市民の会1周年記念シンポジウム〜沖縄・憲法・市民運動〜1月22日

と き 1月22日(日)19:00〜21:00

ところ 武蔵野公会堂ホール

出演者 宮城栄作(沖縄タイムス東京支社報道部長)安田浩一(ジャーナリスト)鈴木耕(マガジン9代表理事)石川裕一郎(聖学院大学教授 憲法学者)

内 容 「沖縄、原発、戦争法」この国で今ほど市民が立ち上がったことがあるでしょうか?「戦争法廃止の一点」で集まりアクションした一年を振り返り、明日へとつなげる記念日。沖縄から憲法と民主主義を考えます。

参加費
入場料
参加費 1,000円

主 催 戦争法をなくしたい!オール市民の会

問合せ 東京土建三鷹武蔵野支部 ℡0422-47-9101

核燃サイクルにとどめを!―巨大地震が来る前に―緊急集会

と き 1月22日
13:05開場 13:15開演~15:30終了

ところ 守口文化センターエナジーホール
〒570-0038 大阪府 守口市河原町8-22

内 容 講演 広瀬隆 「核燃サイクルをぶっ壊せ!」

アピール 福井から 中嶌哲演/青森から 佐原若子/大阪から 服部良一

15:40~16:30 ゲストを囲む会
詳しくはコチラ

参加費
入場料
前売:一般1000円|ヒバク者・避難者・障碍者800円|学生400円
当日:一般1200円|ヒバク者・避難者・障碍者1000円|学生500円

主 催 脱原発政策実現全国ネットワーク関西・福井ブロック、とめよう「もんじゅ」関西連絡会

リスペクトの政治に向けたシンポジウム

と き 1月22日(日)13:30開場 14:00開会

ところ 京都大学 法経第5教室
〒606-8501 京都府京都市左京区吉田本町

内 容 ・講演:「政治を私のものにする」 牟田和恵(大阪大学教授 ジェンダー論/歴史社会学)
・パネルディスカッション:「いま、市民が政治に求めること」
詳しくはコチラ

参加費
入場料
入場無料

主 催 関西市民連合(会場管理:西牟田祐二(京都大学大学院経済学研究科教授)

補 足 今回は託児コーナー及び手話通訳があります。どうぞお気軽にご来場ください。

福島原発事故 「吉田調書」を超えて――何が究明され、何が究明されていないのか

と き 1月22日(日)12:30開場 13:00開会 15:40閉会予定

ところ 明治大学駿河台キャンパス リバティタワー16階 1163教室
〒101-8301 東京都千代田区神田駿河台1丁目1

出演者 海渡雄一氏(新書『原発訴訟』著者)、
田辺文也氏(叢書・震災と社会『メルトダウン』著者)、
田中三彦氏(新書『原発はなぜ危険か』著者)

内 容 福島第一原子力発電所事故原因に関するシンポジウムが雑誌『世界』の主催で開催されますのでご案内いたします。パネリストは、海渡雄一氏、田辺文也氏、 田中三彦氏、ほかです。
参加費無料ですが、申込み制(先着150名:1/18締め切り)になっておりますので、 参加ご希望の方は、下記要領にて岩波書店『世界』編集部シンポジウム担当  までお申込みください。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
無料

主 催 岩波書店『世界』編集部/福島第一原発事故を考える会(共催)

問合せ 岩波書店『世界』編集部
電話:03-5210-4241
FAX:03-5210-4144
メール:sekai@iwanami.co.jp

補 足 氏名・年齢・連絡先(電話・FAX・メールアドレスのいずれか)を明記のうえ、1月18日(水)までに、FAX・メール・葉書にて下記までお申込みください。
メールアドレス:sekai@iwanami.co.jp
FAX:03-5210-4144
郵送:〒101-8002 東京都千代田区一ツ橋2-5-5
岩波書店『世界』編集部シンポジウム担当
※受付順に予約番号をお伝えしますので、当日、受付にてお申し出ください。

オリンピック災害おことわり!- Read in Speak Out -
「2020オリンピック災害」おことわり連絡会(東京オリンピックおことわリンク)結成集会

と き 1月22日(日)13:30~16:30

ところ 千駄ヶ谷区民館 集会場
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1−1−10
:明治神宮前駅・JR原宿駅から徒歩9分

内 容 2020年の東京オリンピック・パラリンピックは、スポーツや財政が抱える問題だけにとどまらず、日本社会の問題をほとんどすべて包括する社会問題のデパート。私たちはそれを「オリンピック災害」と呼ぶ。このオリンピック災害に立ち向かうネットワーク、「東京オリンピックおことわリンク」を立ち上げる。
詳しくはコチラ

主 催 「2020オリンピック災害」おことわり連絡会(東京オリンピックおことわリンク)
Tel 080-50520270(宮崎)

NEW
高浜原発動かすな関電包囲網。核燃サイクルにトドメを巨大地震が来る前に緊急集会

と き 1月22日(日)
13:30開場/13:15〜15:30(緊急集会)16:30〜17:30(デモ)

ところ 中之島公園女性像前(デモ)
関電本店(デモ)守口文化センターエナジーホール(緊急集会)

出演者 広瀬隆さん

内 容 前段デモ14:00から14;30(市役所南側中之島女性像前
デモ出発14;30から西梅田公園まで
核燃料サイクルにトドメを。巨大地震が来る前に緊急集会
九州・鳥取・福島と地震の間隔が早まっています。南海トラフの巨大地震も迫っています。もんじゅも再処理も全て失敗し八方塞がりの核燃料政策にも関わらず国は、全く懲りずに秘密の会議で高速炉開発を続けようとしています。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
緊急集会前売1000円当日1200円。被爆者・避難者・障がい者前売り800円当日1000円
学生前売400円当日500円

主 催 脱原発政策実現全国ネットワーク関西・福井ブロック

後 援 原発反対福井限民会議

協 力 大阪平和人権センター

問合せ エナジーホール06-6992-1276

補 足 核燃サイクルにトドメを。巨大地震が来る前に緊急集会
青森の再処理工場のプールでは約3000万トンの使用済み核燃料が冷やされ240㎥もの猛毒の高レベル放射性廃液がタンクにあります。1.4トンのプルトニウムと1500トンのナトリウムを有するもんじゅは、特に地震に弱く止まっていても大火災は免れません。

その他 電力が余っているのになぜ核燃サイクル?大地震に襲われたら日本は破滅です。脱原発の実現には核燃料サイクルの中止が必須です。政府の陰謀を明かし現状を正しく知るために緊急集会を開催しました。ぜひ多数のご参加を

NEW
戦争法をなくしたい!オール市民の会結成1周年記念
「沖縄・憲法・市民運動」 

と き 1月22日(日)19時開演(開場18時半)

ところ 武蔵野公会堂(JR・京王井の頭線「吉祥寺」駅徒歩2分。丸井となり)

内 容 ●アニメーション映画「戦争のつくりかた」
●ライブ ジンタらムータ
●シンポジウム
出演:
安田浩一(ジャーナリスト)
宮城栄作(沖縄タイムス東京支社・報道部長)
鈴木耕(マガジン9代表理事)
石川裕一郎(聖学院大学教授・憲法学者)

(コーディネーター紫野明日香)

●活動報告など
詳しくはコチラ

参加費
入場料
1000円(当日精算)

主 催 戦争法をなくしたい!オール市民の会

問合せ 東京土建三鷹武蔵野支部・荒木、千葉
電話0422-47-9101

補 足 ※同時手話通訳あります。
ぜひご参加ください!

【隣町珈琲ブックレビュー】平川克美「著者と語る」第四回 ゲスト: 安田浩一(募集人員20名)

と き 1月24日 19:00~20:30

ところ 隣町珈琲
〒142-0053 東京都 品川区中延2-6-2

出演者 安田浩一 
1964年、静岡生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業後、日本経済新聞など様々な新聞社、出版社の記者を経て、2001年よりフリージャーナリストとして活躍。

内 容 ついに本物のジャーナリストが登場! 「沖縄の新聞は本当に「偏向」しているのか」が話題の安田浩一さんをゲストにお迎えし骨太トークを展開します。お楽しみに!
詳しくはコチラ

参加費
入場料
入場料3,000円(ワンドリンク付)

補 足 参加ご希望の方は、リンク先Facebookページの「参加予定」ボタンをクリックしてください。予約が完了となり、清算は当日現金にてお支払いただきます。複数分の予約をご希望の方は、隣町珈琲にお電話(03-6451-3943)にてお申込みください。
また、キャンセルの場合は、隣町珈琲にお電話をいただくか、Facebookからお申込みいただいたお客様は「参加予定」を「不参加」にしてください。

NEW
マイナンバー違憲訴訟・東京訴訟 第4回口頭弁論と報告集会 いっしょに裁判を傍聴し応援しましょう

と き 1月24日(火)11:00開廷

ところ 東京地方裁判所1階103号法廷(約100人傍聴可)(東京都千代田区霞が関1-1-4 東京メトロ丸の内線・日比谷線・千代田線「霞ヶ関駅」A1出口徒歩1分)

内 容 番号(マイナンバー)制度の安全性をめぐる攻防がスタート。開廷前10:45から法廷脇のスペースでミニ説明、閉廷後、となりの弁護士会館1008会議室に移動して報告集会を開催。どなたでも傍聴・参加できます。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
無料

主 催 マイナンバー違憲訴訟・東京弁護団

問合せ 電話:03-3586-3651(東京合同法律事務所 担当弁護士:瀬川)

補 足 この裁判の 案内図付きチラシ(PDF)をダウンロードできます。

NEW
再処理とめよう!経済産業省別館前行動

と き 1月25日(水)18時30分から19時まで

ところ 経済産業省別館前

内 容 再処理とめたい!首都圏市民のつどいでは、2004年から毎月第4水曜日経済産業省別館前でアピールや止めよう再処理!共同行動ニュースの配布をしています。どなたでも参加できます。

主 催 再処理とめたい!首都圏市民のつどい

問合せ 03-5289-7224

映画「高江-森は泣いている2」上映会と「山城博治さんらの釈放を!」キャンペーン

と き 1月20日、23日、26日 18:30~20:30
各開催日とも、参加申込み45名で締め切り

ところ 1/20(金)は麻生市民館視聴覚室、1/23(月)はテクノかわさき第1・2研修室、1/26(木)はミューザ川崎研修室2・3

内 容 沖縄・高江のヘリパット建設工事で山原(ヤンバル)の自然はどうなったのか。また、反対運動の先頭にいた山城博治さんらが不当逮捕されたことから、釈放を求めます。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
参加費は無料ですが、会場内でカンパのお願いをします。諸経費を差し引いたカンパ金は、山城博治さんらの救援カンパとして活用します。

主 催 沖縄平和行進参加者の会

問合せ 090-3200-2314(大塚)、メールh110.2h14628s53312ok19720515wa@docomo.ne.jp(大塚)、fax044-211-3222へ。

補 足 090-3200-2314(大塚・留守電可能)またはメールh110.2h14628s53312ok19720515wa@docomo.ne.jp、fax044-211-3222へ、参加希望日・氏名・住所をお願いします。45名で締め切ります。

第18回学習会 「外国人労働者拡充」の問題について

と き 1月26日(木)19:00~21:00

ところ スマイルなかの 4階 多目的室
(中野駅北口より徒歩7分/東京都中野区中野5-68-7)

出演者 竹信三恵子さん(ジャーナリスト、和光大学教授。元朝日新聞経済部記者。2009年に貧困ジャーナリズム大賞受賞。『ルポ賃金差別』『家事労働ハラスメント』など著書多数)

内 容 国内外から「奴隷」と批判される劣悪な労働環境のもとに実習生は置かれています。時間外労働や賃金の不払いも過去最多になっているのが現状です。2014年4月に亡くなったフィリピン人男性は、2016年8月に過労死として労災が認められました。外国人労働者の「人権」は、今後きちんと保護されるのでしょうか。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
500円

主 催 「国連・人権勧告の実現を!」実行委員会

問合せ Mail: jinkenkankokujitsugen@gmail.com

NEW
高浜原発再稼働反対! 30キロ圏内自治体 京都府下7市町要請行動へご参加ください!

と き 1月27日(金)

ところ 高浜原発30キロ圏内京都府下(7市町)

内 容 もし、若狭の原発が稼働し、過酷事故が起これば、私達関西に住む者も被害を受けてしまいます。昨年3月高浜原発は大津地裁で決定した判決で止まっています。しかし関電側が訴え、この2月に大阪高裁で抗告審判決がでます。直前に、高浜原発30キロ圏内の自治体に対し「政府に対し再稼働反対の表明をしてください」と要請を行います。
詳しくはコチラ

主 催 ★平和と民主主義をめざす全国交歓会(ZENKO)★関電前プロジェクト★

問合せ (HP) http://www.zenko-peace.com/ZENKO関西
(ブログ) http://zenkopeace.blog.so-net.ne.jp/
〒536−0016 大阪市城東区蒲生1丁目6-21 LAGセンター気付
携帯 090-1588-6351(秋野)
アドレス:akihara3654.jm@ezweb.ne.jp 

補 足 要請は各市町1時間ほどを予定しています。
なお、各自治体、当日の天候や道路事情などにより、時間変更などございます。参加される方は、かならずメールか電話で問い合わせください。よろしくお願いします。

自主上映会「犬と猫と人間と2」~「殺処分ゼロ」のためにも~

と き 1月28日(土)
開場18:30 開会18:45(上映時間104分)終了21:00

ところ 浦和コミュニティセンター・多目的ホール(10階)
〒330-0055 埼玉県さいたま市浦和区東高砂町11−1

内 容 「殺処分ゼロ」のためにも~埼玉県内の動物福祉団体が集まり上映会をひらきます。ペット、動物たちと人間との関係について、考えてみませんか
詳しくはコチラ

参加費
入場料
1000円
(中・高生、および障がいある方 700円 子ども 500円)

主 催 NPO法人アニマルサポートメイト
(TEL080-5686-2248 FAX048-824-2248)

補 足 参加規模 300人

第6回 アムネスティ・フィルムフェスティバル2017

と き 1月28日(土)受付10:30/29日(日)受付10:00

ところ ヤクルトホール(東京都港区東新橋1-1-19)

内 容 【上映作品/全8作品】
それでも僕は帰る~シリア 若者たちが求め続けたふるさと~/ザ・トゥルー・コスト~ファストファッション 真の代償~/女を修理する男/蒼のシンフォニー/ヴィック・ムニーズ ごみアートの奇跡/あん(バリアフリー版)/密告者とその家族/おじいちゃん
の里帰り
詳しくはコチラ

参加費
入場料
前売券:2日券3,700円(3,200円)、1日券2,500円
(2,000円)/当日券:2,700円(2,200円)※()内は学生

主 催 公益社団法人 アムネスティ・インターナショナル日本
〒101-0052 東京都千代田区神田小川町2-12-14 晴花ビル 7F
TEL:03-3518-6777/FAX:03-3518-6778

「バス事故はなぜ?繰り返される事故の原因と対策を考える」市民集会

と き 1月28日(土)13:30~16:30

ところ 弁護士会館2階 講堂クレオBC
(東京都千代田区霞が関1-1-3 地下鉄丸ノ内線・日比谷線・千代田線 「霞ヶ関駅」B1-b出口直結)

内 容 •基調講演:川村雅則氏(北海学園大学教授)
「繰り返されるバス事故と、その背景を考える~交通労働の改善に向けて」
•尾木直樹氏(法政大学教職課程センター長・教授)からの発言
•宮原修平氏(NHKスペシャル「そしてバスは暴走した」担当記者)からの報告
•労働現場からの報告
•国土交通省担当官からの報告
詳しくはコチラ

参加費
入場料
無料

主 催 日本弁護士連合会

問合せ 日本弁護士連合会 人権部人権第一課
TEL 03-3580-9857

創作表現規制問題の国際的状況

と き 1月28日(土)19:00~20:30

ところ キャンパスプラザ京都 第2講義室
〒600-8216 京都府京都市下京区西洞院通塩小路下る東塩小路町939

出演者 兼光ダニエル真さん(翻訳家)

内 容 日本の漫画・アニメ・ゲーム等の性表現が、国際機関や海外メディアにおいて批判的に取り上げられることがあります。翻訳家の兼光ダニエル真さんを講師にお迎えして、これまでの議論から見えてきた文化背景的な事情の解説と、最新の規制問題の動向の紹介をして頂く予定です。
詳しくはコチラ

主 催 NPO法人うぐいすリボン

後 援 日本インターネットプロバイダー協会

NEW
『高江 森が泣いている2』上映&高江参加者トーク

と き 1月28日(土)

ところ ひと・まち交流館京都 第4・第5会議室(3階)

河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ 
京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分
地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分 
案内: http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
TEL:075ー354ー8711

内 容 ・午後 6 時 45分上映(6 時 30 分開場)
『高江 森が泣いている2』上映
( 2016年11月/63分/森の映画社 
監督:藤本幸久/影山あさ子)

・上映後 高江に行かれた方のトーク(予定)
会場の参加者による質疑応答や感想・意見交流
(遅くとも午後9時10分までには終了予定)
詳しくはコチラ

参加費
入場料
800円

主 催 ピースムービーメント実行委員会 &
 沖縄・辺野古への新基地建設に反対し、普天間基地の撤去を求める京都行動

問合せ TEL:090-2359-9278(松本)
Eメール anc49871@nifty.com(山崎)

日本軍の「慰安婦」にされた 女性たちの声に耳を傾ける ーインドネシア、スラウェシ島、南スラウェシ州での聞き取り調査からー

と き 1月29日(日)14:00〜16:30

ところ とよなか男女共同参画推進センター「ステップ」 セミナー室1
〒560-0026 大阪府豊中市玉井町1丁目1番1-501号

出演者 講師:鈴木 隆史さん

桃山学院大学兼任講師。インドネシア語通訳。専門はインドネシア地域研究。1985年から1991年までインドネシアに留学。2013年より、インドネシア研究者たちと共に南スラウェシ州を中心に、「慰安婦」にされた女性たちのインタビューを続けている。

内 容 1930年代の初めより、日本軍によって「慰安婦」にされた女性は、アジア・太平洋地域やオランダに多数おられます。そして、世界では今なお、戦時下における女性への性暴力が後を絶ちません。

今、苦しみの中から勇気をふるって声をあげられた「慰安婦」被害女性の声を聴き、歴史事実として後生に伝えることが求められています。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
500円(学生300円)

主 催 アムネスティ・インタナショナル日本 北摂グループ
「慰安婦」問題の解決を求める北摂ネットワーク豊中

補 足 定員
50名 ※事前申し込み不要

一時保育
対象:1才~小学3年生、費用:一人につき540円
※要事前申し込み(主催者連絡先まで、締切:1月22日)

「杉原千畝と小辻節三」展示

と き 1月4日(水)~29日(日)

ところ 鎌倉市中央図書館 1階ロビー
〒248-0012 神奈川県鎌倉市御成町20−35

内 容 迫害により国を追われたユダヤ人難民にビザを発給した外交官 杉原千畝氏と、
日本での滞在期間延長に尽力し、渡航を助けたヘブライ文化研究家 小辻節三氏。
鎌倉にゆかりの深いお二人の足跡を、パネル展示や資料紹介により辿る展示会を開催します。
詳しくはコチラ

第31回憲法を考える映画の会 映画『横浜事件に生きて』1990年58分 『横浜事件 半世紀の問い』1999年35分

と き 1月29日(日)13:30~16:30

ところ 千駄ヶ谷区民会館 集会室(渋谷区神宮前1-1-10 原宿駅10分)

内 容 戦争中、治安維持法によって多数の犠牲者を出した「横浜事件」についての二つのドキュメンタリー映画を見て、次の国会に提案されようとしている共謀罪(テロ等組織犯罪準備罪)法案と治安維持法の相似性、その危険性について話し合い、それらに反対していく力にしていく。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
参加費=一般:1000円、学生:600円

主 催 憲法を考える映画の会

問合せ 憲法を考える映画の会:042-406-0502またはhanasaki33@me.com

補 足 映画『横浜事件に生きて』『横浜事件 半世紀の問い』松原明監督・ビデオプレス制作。共謀罪法は「平成の治安維持法」と言われますが治安維持法自体のイメージがつかめないと思います。この映画を通して、それがどのように国民を抑圧し、戦争に向かわせるものになったか、治安維持法を知るところから始めたいと思います。そして政権に異議を唱えたり、戦争に反対する市民運動すら自在に取り締まれる共謀罪法の危険を訴えます。

その他 治安維持法と共謀罪法については手元資料などを作って、映画の後の話し合いの参考にしたいと思っております。残念ながら共謀罪はタイムリーな話題となってしまいましたが広くその危険を呼びかけられるものにしていきたいと思っておりますので、ご紹介のほどよろしくお願いします。何かご確認、ご不明なこと、あるいは教えていただけることがありましたら090-1261-5434花﨑にご連絡ください。

ReDEMOS(リデモス)Live Vol.4
「トランプ大統領」を考える〜ポピュリズムっていいもの?悪いもの?〜

と き 1月29日(日)
OPEN 18:00 / START 18:30

ところ LOFT9 Shibuya
〒150-0044 東京都渋谷区円山町1−5

内 容 POST-TRUTH?日本はトランプ先進国?劇場型政治?世界のポピュリズムの台頭、どう対抗していけるか、ぜひ一緒に話しましょう!
詳しくはコチラ

参加費
入場料
料金:予約¥1300 / 当日¥1500
学生は無料(要学生証)
※別途ドリンク代(¥500〜)が必要です。

主 催 ReDEMOS(リデモス)《People's Think Tankー市民のためのシンクタンクー》

『標的の村』みやぎ県北 上映会

と き 1月29日(日)
午前の部 10:30~12:30
午後の部 14:00~16:00

ところ みやぎ生協加賀野店 2階
〒987-0601 宮城県登米市中田町石森加賀野3丁目6−1

内 容
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参加費
入場料
前売券700円 当日券1,000円 中学生以下無料

主 催 みやぎ県北「標的の村」上映実行委員会

問合せ ◆連絡先:09029548826(西城) 
◆メール:saijo@extra.ocn.(エヌイー ドット  ジェイピー)

ミニ企画展「レイシズムにさよならを」

と き 1月29日(日)まで開催 9:00~17:00
但し、1月10日(火)、16日(月)~17日(火)、23日(月)は休館

ところ 川崎市平和館1階 屋内広場 (入場無料)
〒211-0021 川崎市中原区木月住吉町33-1

出演者 平成29年1月15日(日)午後1時から午後4時まで
「語り場 レイシズムにさよならを」

モデレーター:三浦知人氏(社会福祉法人青丘社 事務局長)

長年川崎南部での差別の解消、共生社会の実現に取り組んできた、青丘社の三浦知人氏 をお迎えし、川崎在住の外国につながりのある方々や、展示に参画した学生、来場の皆さんで「レイシズムにさよならする方法」を語り交わします。

内 容 ・平和学的に見たレイシズムの解説や概況の他に、中学生~大学生までが考えた「レイシズムにさよならする方法」のパネル展示
・日本社会のマイノリティの声として、外国につながりのある方々や、ウチナンチュのインタビュー動画放映
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参加費
入場料
入場無料 

問合せ 川崎市 市民文化局人権・男女共同参画室平和館

〒211-0021 川崎市中原区木月住吉町33-1

電話:044-433-0171

ファクス:044-433-0232

メールアドレス:25heiwa@city.kawasaki.jp

NEW
憲法守り生かすシンポジウム
「千葉県市民連合(仮称)」発足学習会

と き 1月29日(日)午後1時30分~4時

ところ 千葉県弁護士会館
〒260-0013 千葉県千葉市中央区中央4−13−9

出演者 「立憲デモクラシーの会」山口二郎法政大学教授

内 容
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茨城3区市民連合結成のつどい

と き 1月29日(日)14:00〜16:00

ところ 取手市福祉交流センター
〒302-0021 茨城県 取手市寺田5144-3

内 容 【茨城県第3区市民連合結成の呼びかけ】
3区(阿見、稲敷、牛久、河内、利根、取手、美浦、守谷、龍ヶ崎)での野党統一候補の実現へ、市民サイドからの取り組みを進めるために3区市民連合を結成することに致しました。資料代500円
記念講演山形県選出参議院議員舟山やすえさん「野党共闘をどのように実現したか」
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高文研刊「沖縄 抗う高江の森」発売記念 「高江で何が起きているのか!!」トークイベント

と き 1月29日(日)15時~

ところ ジュンク堂書店那覇店地下1Fイベント会場 
〒900-0013 沖縄県那覇市牧志1丁目19−29 D-NAHA

出演者 山城博明さん(報道カメラマン)  
伊波義安さん(奥間川流域保護基金代表)

内 容 高江の森の生物の多様性は驚異的で、まさに世界の宝庫です。ヘリパッド建設で切り裂かれた森、そこに棲む生き物、人びとの姿を紹介します。
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公開学習会(PART35)「日弁連・死刑廃止宣言の持つ意味」

と き 1月29日(日)15:00〜17:00

ところ カトリック清瀬教会(西武池袋線清瀬駅徒歩5分)

出演者 小川原優之弁護士(日弁連死刑廃止検討委員会事務局長)

内 容 2016年10月7日、福井市で開かれた日本弁護士連合会の人権擁護大会で、「死刑制度の廃止を含む刑罰制度全体の改革を求める宣言」が採択されました。日弁連が死刑廃止を宣言したのははじめてのことです。この宣言には、2014年3月に静岡地裁で袴田巖さんの再審決定が出され、48年ぶりに釈放されたことが大きく影響しています。今回は、長年死刑廃止に取り組んで来られた小川原優之弁護士のお話を伺います。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
500円

主 催 無実の死刑囚・袴田巌さんを救う会

後 援 共催:カトリック東京教区正義と平和委員会

問合せ ☎&FAX 042(394)4127(もんま)

『ハトは泣いている─時代(とき)の肖像─』上映会

と き 2月2日(木)上映18:40~20:50(開場18:20)

ところ 茅ケ崎市勤労市民会館6階A研修室
〒253-0044 神奈川県茅ヶ崎市新栄町13−32

内 容 このドキュメンタリー映画の上映は、湘南では最初です。
「政治的中立」とは憲法に忠実であること…
表現の自由を問う。

『ハトは泣いている─時代(とき)の肖像─』
公式ホームページ
詳しくはコチラ

参加費
入場料
前売800円(当日1000円)/学生無料

主 催 「さよなら原発★ちがさき」ネットワーク

補 足 前売チケット入手方法
① 実行委員から購入する
② 茅ケ崎スタンディングの場で購入する
③ メールで前売予約(当日精算)する 
必要情報⇒氏名・町名・電話・枚数 
宛先アドレス⇒kagayake-9jo@jcom.home.ne.jp(岡本)

NEW
「金正恩政権5年 人権状況はどうなっているか?」 ~北朝鮮内部からの報告から~

と き 2月2日(木)18:30〜19:45

ところ アムネスティ・インターナショナル日本 東京事務所
〒101-0052 東京都千代田区神田小川町2丁目12−14 晴花ビルディング 7F

出演者 石丸次郎(アジアプレスインターナショナル大阪オフィス代表)
宮塚寿美子(政治学博士 国学院栃木短大非常勤講師)

内 容 アムネスティは、これまでも金正恩委員長宛の手紙で収容所の閉鎖や公開処刑の中止を求めてきました。

今回、北朝鮮の状況に精通されている石丸次郎さんと宮塚寿美子さんに金正恩体制下の国内状況について再びお話しいただき、収容所の廃止と北朝鮮の人権状況改善へ向けて、私たちはいったい何ができるのかを考えます。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
500円(学生300円)

主 催 アムネスティ・インターナショナル日本 コリアチーム
電話:03-3518-6777(東京事務所・平日10:00~19:00)
e-mail:amnestykoreainfo@gmail.com

補 足 定員50人

NEW
学習会「脱原発テントひろばから学ぶもの」

と き 2月3日(金)午後6時半より

ところ 北千住の生涯学習センター研修室3

参加費
入場料
300円

主 催 原発と足立を考える会

問合せ 090-7829-9924(平坂)

NEW
ふくしまへ帰るサポート説明会

と き 2月3日(金)11:00〜13:00
2月4日(土)13:00〜15:00
※2回開催しますが両日とも内容は同じです。

ところ 東京YWCA会館2階217号室(千代田区神田駿河台1-8-11)

出演者 NPO法人新宿代々木市民測定所 桑野博之さん・伏屋弓子さん
福島県避難者 支援課の方(交渉中)

内 容 ふるさとへの帰還を考えている方、もどってからの子育てや放射能のことで不安に感じている方を対象に、放射線や放射能測定についての案内や補助、子育て交流・サポート等を相談できる会を開きます。お気軽にご参加ください。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
無料

主 催 公益財団法人東京YWCA、公益財団法人日本YWCA

問合せ 日本YWCAカーロふくしま
℡:080-8905-4978(月~金・10:00~18:00 担当:佐藤)
e-mail:caro@ywca.or.jp

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学習会 マイナンバー制度に対する地域からの反撃は可能か

と き 2月4日(土)14:00〜16:30

ところ 文京シビックセンター 4階 シルバーホール
(東京都文京区春日1-16-21、東京メトロ丸ノ内線・南北線「後楽園駅」、都営地下鉄大江戸線・三田線「春日駅」)

出演者 関口博さん(国立市議会議員)
藤代政夫さん(千葉県議会議員)
知念哲さん(神奈川県保険医協会事務局主幹)

内 容 番号(マイナンバー)制度がいくら法定受託事務だからって、自治体は黙って国の言うこと聴きすぎるんじゃない? 自治体がやだよと言わないなら、市民が地域から突き動かして、やだよと言える構造をつくりだせないものか。すったもんだの大騒ぎのなかで見えてきた、あれやこれやの取っかかりをたぐり寄せ、地域から反撃の可能性をさぐろうと思うのです。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
資料代 500円

主 催 共通番号いらないネット(共通番号・カードの廃止をめざす市民連絡会)

問合せ 電話番号 080-5052-0270(担当・宮崎)

補 足 どなたでも参加できます(会場定員105人)。
▼会場案内図付きのチラシをご利用下さい。
http://www.bango-iranai.net/event/parts/pdf/20170204Handbill.pdf

NEW
「それでもパレスチナに木を植える」(未來社)出版記念スライドトークショー 「通いつづける・見つめつづける」

と き 2月4日(土)15時~

ところ ジュンク堂書店那覇店地下1Fイベント会場
(〒900-0013 沖縄県那覇市牧志1丁目19−29 D-NAHA)

出演者 著者・高橋美香さん
ゲスト(予定):彫刻家・金城実さん

内 容 パレスチナへ通いつづけ、家族のように村の人たちとの交流をつづける写真家、高橋美香さん。パレスチナだけでなく、アフガニスタンや沖縄、宮古などへも「通いつづけ」ています。「つづけること」から見えてきたもの、苦悩、そして新たに生まれた思いについて写真とともに、お話ししていただきます。
詳しくはコチラ

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ワン・ワールド・フェスティバル

と き 2月4日(土)、5日(日)10:00〜17:00

ところ 関テレ扇町スクエア・北区民センター・扇町公園
(最寄り駅:地下鉄堺筋線「扇町」、JR環状線「天満」)

内 容 ワン・ワールド・フェスティバルは1993年から毎年開催している西日本最大の国際協力・交流のお祭りです。
市民に広く国際協力の大切さを認識してもらい、活動に参加する機会を提供しようと、関西を中心に国際協力・交流に関わる
NPO/NGO、政府機関、国際機関、教育機関、自治体、企業などが協力して開催しています。
詳しくはコチラ

問合せ ワン・ワールド・フェスティバル実行委員会事務局
〒541-0046 大阪府大阪市中央区平野町1-7-1 堺筋高橋ビル5F B509
(特活)関西国際交流団体協議会内
TEL&FAX 06-6222-1192
E-mail:onefes@interpeople.or.jp
Facebook:ワン・ワールド・フェスティバル
Twitter:one_world_festi

NEW
〜今度は家族がターゲット?こんなところからも「憲法骨抜き」〜
『家族と日本国憲法』

と き 2月5日(日)14:30〜16:30(14:15開場)

ところ 石神井公園区民交流センター集会室
(西武池袋線石神井公園駅中央口下車1分・クイーンズ伊勢丹上)

出演者 石川裕一郎さん(憲法学者)

内 容 またもネーミングでだまされそうな「家庭教育支援法案」、実は24条の骨抜きを狙っている安倍政権。9条より24条のほうが危ないと警鐘をならす石川裕一郎さんのお話を伺います。

参加費
入場料
500円

主 催 憲法骨抜きNO!ねりま(四周年記念講演会)

問合せ kashiwa09autumn@gmail.com 090-8311-6678(柏木)

補 足 憲法骨抜きNO!ねりまの総会を当日13時30分〜14時まで行います。

2017年3・1ビキニデー北海道集会

と き 2月10日(金)18:30~

ところ かでる2・7 1060研修室
〒060-0002 北海道札幌市中央区北2条西7丁目

出演者 講演  竹峰 誠一郎さん(明星大学人文学部人間社会学科准教授)
「第五福竜丸の後ろ側で被爆を生き抜いてきた人びと」

内 容
詳しくはコチラ

参加費
入場料
500円

主 催 3・1ビキニデー北海道実行委員会
tel 011-747-7557
北海道原水協気付

辻田真佐憲×広中一成【愛国コンテンツの未来学 #7】「 反日プロパガンダ、歴史戦、あるいは——日中戦争開戦80周年 いまこそ通州事件と南京事件を問い直す」

と き 2月10日 (金) 19:00~21:30

ところ ゲンロンカフェ
〒141-0031 東京都品川区西五反田1−11−9 司ビル

出演者 辻田真佐憲(つじた・まさのり)
一九八四年大阪府生まれ。文筆家、近現代史研究者。

広中一成(ひろなか・いっせい)
1978年、愛知県生まれ。愛知大学国際コミュニケーション学部非常勤講師。

内 容 今年は日中戦争80周年と銘打って様々な企画がでてくることが予想される。通州事件や南京事件も当然話題になるにちがいない。その前に、事件の真相が何であったのかを知っておくのは決して無駄ではないだろう。
はたして通州事件や南京事件は、反日プロパガンダなのか、歴史戦なのか、それとも何なのか。通州・南京は、より広いプロパガンダの歴史を考えるうえでも参考になるはずである。
(辻田真佐憲)
詳しくはコチラ

参加費
入場料
前売券 1ドリンク付 ※当日、友の会会員証/学生証提示で500円キャッシュバック ¥2,600
友の会会員限定指定席 前売分 1ドリンク付、共有サイドテーブル・電源あり ※ キャッシュバックはありません ※ 会員番号が必要となります ※複数予約される場合には、お連れの方が会員でなくても結構です ¥2,600

補 足 ※コンビニ / ATM でのお支払いは、2017/02/09 で締め切られます。

「『戦争する国』ゴメンだ! 今、教育に問われるもの」2・11集会

と き 2月11日(土・休)開会13:15(開場12:45)

ところ 大阪市立港区民センター
〒552-0007 大阪府大阪市港区弁天2丁目1−5
(JR環状線・地下鉄中央線「弁天町」駅歩10分)

内 容 講演:高嶋伸欣さん「オリンピック・愛国心教育と『戦争する国』」(仮題)
琉球大学名誉教授、元筑波大学付属高等学校教諭、高嶋教科書訴訟原告、「オリンピック・パラリンピック学習読本」住民監査請求・共同代表

浪花の歌う巨人 パギやん・ミニライブ

ティーチイン「教育に問われているもの」
不起立処分撤回やピース大阪裁判教科書採択等の取り組みの報告等
※手話通訳あり
詳しくはコチラ

参加費
入場料
700円(学生500円、その他事情のある方はご相談に応じます。)

主 催 「日の丸・君が代」強制反対・不起立処分を撤回させる大阪ネットワーク

NEW
世田谷区×人権 ~保坂区長とともに人権・ダイバーシティについて語ろう~

と き 2月11日(土・祝)13:30〜16:30

ところ 成城大学3号館311教室
〒157-8511 東京都世田谷区 成城6-1-20
(小田急線「成城学園前」駅 徒歩約3分)

出演者 【講演】
◇世田谷区区長 保坂展人氏

【パネリスト】
◇東京都議会議員(世田谷区選出 無所属) 塩村文夏氏
◇世田谷区議会議員(無所属) 上川あや氏
◇高千穂大学教授 五野井郁夫氏
◇ヒューマンライツ・ナウ事務局長/弁護士 伊藤和子氏

内 容 多様性が尊重されるはずの21世紀。それなのに、世界をみわたしても、「違い」を認め合って大切にしあうのでなく、「違い」を理由に差別したり、排斥する動きが心配な時代となっています。そんななか、この世田谷区では、人権についてどんな取り組みが進もうとしているでしょうか。世田谷区長と、人権をめぐって活動や発言を続ける方々をお招きして、大いに語り合いたいと思います。
どなたでも是非ご参加ください。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
1,000円 資料代として

主 催 認定NPO法人 ヒューマンライツ・ナウ(HRN)

後 援 世田谷区

問合せ 認定NPO法人 ヒューマンライツ・ナウ(HRN)事務局
Email:info@hrn.or.jp Tel:03-3835-2110

補 足 ■参加申込・事前お支払い
Peatix(下記URL)から申込み・チケット購入をお願い致します。
http://ptix.co/2jfp1Zd
販売期限: 2017/02/11 13:30:00
※コンビニ / ATM でのお支払いは、2017/02/10 で締め切られます。

■参加申込・当日お支払い
参加申込フォーム
goo.gl/Wi7Pzk
上記URLよりアクセスし、必要事項をご記入の上、お申込み下さい。

映画「望むのは死刑ですか 考え悩む〈世論〉」上映会と長塚監督の講演&フリートーク

と き 2月12日(日)14:00〜17:00(開場13:30)

ところ 横浜市市民活動支援センター セミナールーム1
神奈川県横浜市中区桜木町1-1-56 クリーンセンタービル4F・5F
(JR桜木町駅徒歩5分)

出演者 映画上映後、長塚洋監督の講演およびフリートークの時間も設けます。鑑賞して感じたことなどを語り合いましょう。多くの方のご参加をお待ちしています。

内 容 ある研究者によって一般市民135人が集められ、人々の心をより深く探る「審議型意識調査」の試みがおこなわれました。すると、参加者の多くが、死刑については賛成と言いながらも「考えたことがなかった」と言います。

知って、揺らぐ。語り合って、悩む。

知ることで初めて悩み、自分とまったく違う意見に触れて悩み、当たり前と思ってきた考えを揺さぶられる“世論”の担い手たちを、カメラは捉え続けます。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
前売800円/当日1,000円(学生500円)

主 催 アムネスティー・インターナショナル日本 横浜グループ

問合せ E-mal:masakei9333@hotmail.com(担当:萩原)

ともに「資本論」を学びましょう!
福山「資本論」を読む会

と き 2月12日(日)9:30~11:30

ところ 福山市市民参画センター2階 セミナールーム
(JR福山駅から徒歩6分)

内 容 「資本論」入門講座の2回目は、“マルクスは何故『資本論』を「商品」の分析から始めたのか”というテーマで開催します。『資本論』という名称にもかかわらず「資本」からではなくその叙述を「商品」から始めたのにはそれなりの理由があったはずです。直接本文に入る前に、まず、それをぜひ一緒に学びましょう。

参加費
入場料
150円(資料・お茶代)

主 催 福山労働者学習講座

問合せ 携帯:090-9993-944 伊藤
メール:white47k@mx1.kcv.ne.jp

NEW
今、なぜ、最賃1500円なのか

と き 2月12日(日)

ところ 名城大学ナゴヤドーム前キャンパス
〒461-0048 名古屋市東区矢田南4-102-9  TEL:052-832-1151
http://www.meijo-u.ac.jp/about/access/index.html

内 容 ①「最賃1500円運動の根拠と射程」 午前9時半~12時
講師 後藤道夫(都留文科大学名誉教授)
②「最賃1500円で、中小企業も、地域経済も元気にする」   
講師 岡田知弘(京都大学) 午後1時~3時半
③オープンイベント  午後3時40分~5時40分
エキタス東海 トークライブ
コーディネーター 蓑輪明子(名城大学)
※ ①② 西館DW306教室  ③ 西館DW207教室
詳しくはコチラ

参加費
入場料
一般2000円  学生・低所得者500円

主 催 エキタス東海、最賃研究会 

問合せ 事前申込制  講座に参加される方は全日程の参加が原則で事前申し込みが必要です。
申込先: メールアドレス aequitas.tokai@gmail.com

日本国憲法公布70周年記念連続講座「大正デモクラシーと戦争」

と き 2月13日(月)18:30~20:30

ところ 文京区民センター3D会議室(地下鉄後楽園駅5分、春日駅2分)

出演者 吉田裕さん(一橋大学教授)

内 容 「大正デモクラシー」という時代がありながら、なぜ日本は戦争に突き進んだのか。今の時代と重ね合わせながら、戦争を防ぐ方法を考える。

参加費
入場料
資料代500円

主 催 撫順から未来を語る実行委員会

問合せ 090(4077)2282福田

日本国憲法公布70周年記念 連続講座 日本が再び『戦前』にならないために
~平頂山事件に至る時代と今の時代を比較して~

と き 2月13日(月)18:30~

ところ 文京区民センター
〒113-0033 東京都文京区本郷4−15−14

内 容 テーマ :「歴史の視点から ~大正デモクラシーと戦争」
今回は,歴史学の視点から平頂山事件までの時代と現在の時代とを比較します。担当は,一橋大学の吉田裕先生です。吉田先生は日本近代史を専攻とする我が国でも代表的な研究者です。歴史学の研究者こそ,現在の時代とかつての時代との危険な類似性について警鐘を鳴らすことができるのではないでしょうか。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
資料代500円

主 催 撫順未来実行委員会

NEW
PINK SHIRT DAY 2017 朗読&ライブ in 蒲田
【NO BULLY WORLD 〜差別の壁を取り外そう〜】

と き 2月19日(日)
17:00 開場/17:30 開演 (20:30終了予定・途中15分休憩あり)

ところ 蒲田教会 礼拝堂(東京都大田区蒲田1-22-14 / JR蒲田駅東口、京急蒲田駅西口から徒歩5分・蒲田小学校正門前)

出演者 成宮アイコ(朗読詩人/ポエトリースクリーム)
葛原りょう/髙坂明良(詩人/歌人/俳人)
タダフジカ(Vo/Gt)
TASKE(朗読詩人/お笑い芸人/音楽家)
青山祐己(ピアノ弾き語り)

内 容 本イベントでは、いじめに限らず、ひきこもり・障がい者差別をテーマとした朗読ライブを行います。ピンクシャツデーの理念に共感した出演アーティストは、「NHKバリバラ」「福祉ネットワーク」「こわれ者の祭典」「カウンター達の朗読会」など各所で活躍する面々!お楽しみに!!
詳しくはコチラ

参加費
入場料
1500円(当日のみ)
※収益金は、ピンクシャツデーの趣旨の下、福祉団体等に寄付いたします。
※このイベントは有志の実行委員会によって運営されています。日本基督教団蒲田教会の主催ではありません。教会にお問合せなさらないようお願いします。

主 催 ピンクシャツデー2017in浦田実行委員会

後 援 イクトゥス・プロジェクト

補 足 ◼︎ピンクシャツデーとは:2007年にカナダの学生2人から始まり、2010年時点で欧米を中心に75カ国が参加している世界的「いじめ反対運動」。日本では北海道から福岡まで全国13か所様々な活動が催されています。

私たちは『秘密』の壁にどう向き合うか~秘密保護法と共謀罪がある日本社会を考える~

と き 2月20日(月)18:00~20:00(開場:17:40~)

ところ 弁護士会館2階講堂クレオA
〒100-0013 東京都千代田区霞が関1丁目1−3

出演者 ゲスト:
高田 昌幸氏(高知新聞記者)
石井 暁氏(共同通信編集委員)
コーディネーター:
清水 勉氏(東京弁護士会秘密保護法対策本部委員)

内 容 特定秘密保護法による「特定秘密」の壁と、共謀罪(複数の人が話をしただけで犯罪になるおそれがある)の成立によって、取材の自由が今以上に侵害され、私たち国民の主権者としての地位と権限が形骸化していくおそれが極めて大きい。
今回のシンポジウムでは、調査報道の現場でご活躍されている高田昌幸氏、石井暁氏を講師として招き、秘密保護法と共謀罪の危険性を考えたい。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
無料

主 催 東京弁護士会

問合せ 人権課 TEL:03-3581-2205

3・1ビキニデー記念映画会

と き 2月21日(火)

ところ エルプラザ 2F 環境研修室1
〒060-0808 北海道札幌市北区北8条西3丁目

内 容 ①14:30~ 「第五福竜丸」(1958年/新藤兼人監督)
②17:00~ 「わしも死の海におった」(南海放送製作)
③18:30~ 「第五福竜丸」(1958年/新藤兼人監督)
詳しくはコチラ

参加費
入場料
300円

NEW
第6回 死刑映画週間「生きるという権利」

と き 2月18日(土)〜2月24日(金)

ところ ユーロスペース
〒150-0044 東京都渋谷区円山町1−5

出演者 福島泰樹、福島みずほ、うじきつよし、安田好弘、樹木希林、安田菜津紀、朴慶南

内 容 •『袴田巖 夢の間の世の中』(金聖雄 2016)
•『白バラの祈り ゾフィー・ショル最期の日々』(マルク・ローテムント 2005)
•『M』(フリッツ・ラング 1931)
•『壁あつき部屋』(小林正樹 1956)
•『首』(森谷司郎 1968)
•『死刑弁護人』(齋藤潤一 2012)
•『独裁者と小さな孫』(モフセン・マフマルバフ 2014)
•『7番房の奇跡』(イ・ファンギョン 2013)
詳しくはコチラ

参加費
入場料
前売鑑賞券:5回券 4,500円/3回券 2,800円/1回券 1,000円

補 足 各作品の上映時間は日により異なります。チラシよりご確認ください。

■在日韓人歴史資料館第15回企画展■
趙根在が撮ったハンセン病の同胞たち

と き 2月25日まで開催
10:00~18:00(入館は17:30まで)

ところ 在日韓人歴史資料館 企画展示室
〒106-0047 東京都港区南麻布1丁目7−32

内 容 1960年代~80年代にかけて全国のハンセン病療養所10ヶ所に通い、入所者を撮り続けた趙根在(チョウ・グンジェ)氏。
今回の企画展では趙根在の2万点にも及ぶ写真の中から、二重三重の差別の中に置かれていたハンセン病の同胞たちの知られざる姿を紹介します。
詳しくはコチラ

協 力 国立ハンセン病資料館

補 足 休館日:日曜・月曜日・年末年始(12月28日~1月4日)

NEW
原発事故から6年の今こそ見たい、日本壊滅の危機を描く「太陽の蓋」上映会

と き 2月25日(土)開場13:30 上映14:00~(上映時間130分)

ところ 埼玉県所沢市小手指公民館分館ホール(所沢市小手指町4-22-2)

内 容 日本壊滅の可能性のあった福島原発事故発生直後の5日間を描く。その時、官邸・メディア・住民はそれぞれどう動いたのか?戦後最大の危機を俯瞰する映画。再稼働が強行され、核燃サイクルが復活されようとしている今こそ見ておきたい映画だ!
詳しくはコチラ

参加費
入場料
料金 予約500円 当日800円 予約は電話またはメールで。
☎中山04-2948-6055・宇野090-8175-0116 Emeil:ckum414@ba3.so-net.ne.jp

主 催 福島原発裁判を支える会・所沢、さよなら原発in所沢 共催

問合せ 村上 090-1814-4616

NEW
袴田巖さんの再審無罪を求める2・25全国集会 ~警察と検察の職務犯罪こそが冤罪袴田事件の本質だ!~

と き 2月25日(土) 14:00〜16:30(開場13:30)

ところ 文京区民センター 3階 3-A会議室
東京都文京区本郷4-15-14
http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754

内 容 弁護団報告:西嶋勝彦弁護士(弁護団長)
• 記念講演:市川 寛弁護士(元検事)〝なぜ検察は「引き返す勇気」を持てないのか〟
• リレートーク:各界から
• 特別発言:坂本敏夫さん(元刑務官)「獄中の袴田巖さん」
• 巖さんの最近の映像上映
• 巖さん(予定)、ひで子さんの訴え
• 集会アピール採択
詳しくはコチラ

参加費
入場料
500円(事前申し込みは不要です)

主 催 袴田巖さんの再審無罪を求める実行委員会

問合せ アムネスティ・インターナショナル日本 TEL:03-3518-6777(若林)
日本国民救援会 TEL:03-5842-5842(瑞慶覧 ずけらん)

NEW
■□NPO法人ピースデポ 第18回総会 記念講演会■□
核兵器禁止条約と核の傘――北東アジアで考える

と き 2月26日(日)16:00〜18:30 (開場15:30)

ところ 明治学院大学 白金キャンパス本館4F(北ウィング)1455教室

出演者 石坂 浩一さん(立教大学准教授)
田巻一彦(ピースデポ代表)

内 容 国連総会決議に基づく「核兵器禁止条約」交渉が、3月に始まります。新しい歴史のページが開かれる今こそ、北東アジアの 現実の中から出発して、核兵器に頼らない地域と世界の平和と 安全への構想を膨らます時です。この構想の実現のためには 日本と韓国が米国の核の傘から抜け出してゆくことが必要です。そのための一歩をどのように踏み出すのか、2つの講演をもとに考えたいと思います。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
一般1,000円(ピースデポ会員500円)
※事前申し込み不要。どなたでも参加できます。

主 催 NPO法人ピースデポ

後 援 明治学院大学国際平和研究所(PRIME)

問合せ NPO法人ピースデポ事務局 
Tel:045-563-5101 Fax:045-563-9907 
E-mail: office[@]peacedepot.org 
http://www.peacedepot.org/
https://www.facebook.com/peacedepot.org/

NEW
ともに「資本論」を学びましょう!
福山「資本論」を読む会

と き 2月26日(日)13:00~16:00

ところ 福山市市民参画センター2階 セミナールーム
  (JR福山駅から徒歩6分)

内 容 2月の「資本論」学習会では、貨幣の成立を必然化させた「交換過程」を終えて、商品流通における貨幣の諸機能を分析している「第三章 貨幣または商品流通」に入ります。『資本論』が初めての方も、最初からの説明もありますので安心してご参加ください。ぜひ、一緒にに学びましょう!

参加費
入場料
150円(資料・お茶代)

主 催 福山労働者学習講座

問合せ 携帯:090-9993-9744 伊藤
メール:white47k@mx1.kcv.ne.jp

科研費・災害復興のための哲学構築シンポジウム
「あのときの、あれからの福島」

と き 3月18日(土)13:00~

ところ 東京大学文学部法文二号館一番大教室
〒113-0033 東京都文京区本郷7丁目3−1

出演者 1.相川祐里奈・『避難弱者』の著者
コメンテータ 桜井勝延・南相馬市長
2.安東量子・「福島エートス」の主催者
コメンテータ 早野龍五・東京大学理学部教授
3.眞並恭介・『牛と土』の著者
コメンテータ 一ノ瀬正樹・東京大学文学部教授
4.後藤あや・福島県立医科大学教授
コメンテータ 高村昇・長崎大学原爆後障害医療研究所教授

内 容 近年最大の災害である東日本大震災そして福島第一原発事故について、もう一度振り返り、現在進行形の被害や誤解の解決、そして将来に向けての教訓を得ること、に関して、現地からの声も含めて、学術的かつ実効的な形で、方向性を模索してまいりたいと思っています。以下の要領です。タイトルなどまだ未定のものにつきましては、確定次第更新していきます。
詳しくはコチラ

主 催 東京大学哲学研究室

問合せ オーガナイザー:一ノ瀬 正樹
東京大学大学院人文社会系研究科・哲学研究室
〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1
Tel & Fax: +81-3-5841-3739
E-mail: doxa@ l.u-tokyo.ac.jp

「食卓の肖像」福岡上映会

と き 3月18日(土)
①14:00受付 14:30~16:13
映画出演者によるトーク 16:30~17:30
②18:00受付 18:30~20:13

ところ ふくふくプラザ5F 視聴覚室
福岡県福岡市中央区荒戸3-3-39

内 容 戦後最大級の食品公害「カネミ油症事件」。“食の遭難者”たちを心暖かく見つめた傑作ドキュメンタリー。公式ホームページはこちら
監督 金子サトシ/上映時間 103分
詳しくはコチラ

参加費
入場料
料金
大人:1000円 高校生~20歳代 500円
中学生以下 無料

主 催 「食卓の肖像」福岡上映会実行委員会

後 援 日本の科学者読書会

協 力 terra cafe kenpou

問合せ nephyongel@gmail.com

平和教育登戸研究所資料館 第7回企画展「『『登戸』再発見 —建物と地域から追う登戸研究所—」

と き 2016年11月16日(水)〜2017年3月25日(土)
開館時間 10:00〜16:00
休 館 日 日曜〜火曜,2016年12月25日〜2017年1月10日,1月14日,3月18日
※その他,天候等の状況により,閉館する場合があります。

ところ 明治大学平和教育登戸研究所資料館
〒214-8571 神奈川県川崎市多摩区東三田1-1-1
明治大学生田キャンパス内

内 容 2016年度の企画展は、生田キャンパスと周辺地域に注目し、登戸研究所の諸施設の変遷と
地域社会との関わりについて見つめ直します。

そもそもどうして生田なのに「登戸」研究所なのか、現在のキャンパスのどこにどのような施設があったのか、周辺にはどのような施設があったのか、今でも確認できる研究所の「痕跡」などについて明らかにします。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
入館料 無料

主 催 明治大学平和教育登戸研究所資料館

補 足 ◇■関連イベント■◇
●スタンプラリー「登戸研究所の史跡 探検!ラリー」

●元登戸研究所関係者による証言会
「登戸研究所で働いていた人に聞く登戸研究所の姿」
【日時】2017年3月11日(土)13:30~15:00 ※開場13:00

●企画展展示解説
【日時】2017年1月28日(土),2月25日(土)13:00~14:00

NEW
美しければ美しいほど The more beautiful it becomes

と き 2月7日(火)〜4月9日(日)
午前9時半〜午後4時半
休館日 毎週月曜日(祝日にあたる場合は翌平日)

ところ 原爆の図丸木美術館
〒355-0076 埼玉県東松山市下唐子1401
TEL:0493-22-3266 FAX:0493-24-8371

出演者 会期中の関連企画
●シンポジウム「沖縄の情報は本当に伝えられていないのか」
3月26日(日) 15時より 予約不要・無料(要展覧会チケット)
登壇者
伊藤守(メディア研究/早稲田大学教授)
津田大介(ジャーナリスト/メディア・アクティビスト)
毛利嘉孝(社会学/東京芸術大学教授)
モデレーター 木村奈緒(フリーライター)

内 容 参加作家 嘉手苅志朗、川田淳
協力 佐喜眞美術館、Barrack、木村奈緒、西尾祐馬
イベント共催 早稲田大学メディアシティズンシップ研究所
企画 居原田遥

1984年、丸木夫妻は《沖縄戦の図》を描きました。
それは絵画というメディアを通じて、沖縄戦の恐怖を今日まで伝える作品です。
それから30年あまりが過ぎた現在。
沖縄の、なにを見て、なにを聞き、どのように表現することができるのでしょうか。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
大人900円
中高生または18歳未満500円
小学生400円

補 足 会期中には他にもイベントを開催する予定です。
詳細は決まり次第、丸木美術館WEBサイトでお知らせします。

「世界子どもの日」チャリティ ウォーク&ラン 2016

と き 11月19日(日)9:00~

ところ 皇居周辺

内 容 今年で第7回となる 「世界子どもの日」チャリティ ウォーク&ラン 2016を、11月19日(土)に皇居周辺で開催します。
今年は、大人だけでなく子どもたちにも世界の子どもたちの状況や人権を考えてもらうため、中高生によるスピーチの披露や子どもの人権が学べるアトラクションコーナーを設けます。

【開催概要】
場所:皇居周辺
集合場所:日比谷公園 健康広場
種目:5kmウォーク、5kmラン、10kmラン
詳しくはコチラ

参加費
入場料
《ウォーク、ラン》
大人:5,000円 学生:2,500円
小学生:1,000円(保護者同伴)未就学児:無料
《リレー》(4人1組)
大人4名:16,000円 学生4名:8,000円

主 催 国際人権NGOヒューマンライツ・ナウ

問合せ 国際人権NGOヒューマンライツ・ナウ

〒110-0005 東京都台東区上野5-3-4 クリエイティブOne秋葉原ビル7F
Tel 03-3835-2110  Fax 03-3834-1025  Mail info@hrn.or.jp

担当 宍倉

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