お知らせ

掲載をご希望の方は
こちらの
掲載依頼フォーム
から
お願いします。

講演&シンポジウム “スノーデンの警告” ここまできている日本の監視社会

と き 8月27日(土)13:30〜16:30

ところ 渋谷区立勤労福祉会館 2階 第1洋室(渋谷駅ハチ公口から公園通り徒歩7分、渋谷パルコ・パート1斜向かい)

出演者 講師:小笠原みどり(ジャーナリスト)
パネラー:海渡雄一(「秘密保護法」廃止へ!実行委員会)、宮崎俊郎(共通番号いらないネット)、小倉利丸(盗聴法廃止ネット)

内 容 日本のジャーナリストとして初めてスノーデンとの単独インタビューを実現した小笠原みどりさんをゲストにお招きして、スノーデンが警告する監視社会の現実についてお話いただきます。監視社会化を憂慮し、市民的自由を闘いとる運動に関心を持つ多くの皆さんの参加を呼びかけます。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
500円

主 催 共催:「秘密保護法」廃止へ!実行委員会/盗聴法廃止ネット/共通番号いらないネット

問合せ 090-6138-9593(「秘密保護法」廃止へ!実行委員会:担当・中森)、070-5553-5495(盗聴法廃止ネット:担当・小倉)、080-5052-0270(共通番号いらないネット:担当・宮崎)

補 足 この集会の チラシをダウンロードできます。

なくすのやめて!府と市の衛生研究所 大阪市を残そう
―5.17後の「都構想」を考える市民集会-

と き 8月27日(土)13:30開場 14:00開演

ところ 大阪市中央区民センター
〒541-0056 大阪府大阪市中央区久太郎町1丁目2−27

出演者 講演:藤井聡(京都大学大学院教授)
   衛生研究所問題(主催者)
市民から:大阪市交通局で働く安田匡さん(入れ墨裁判当該)、ほか

内 容 大阪には、「市」と「府」の2つの衛生研究所があり、協力しながら、大阪の住民の命を守っています。ところが今、この2つが「維新」によって、「統合」されようとしています(統合+独立行政法人化)。
この「統合」は、大変キケン。絶対やってはいけません。 今なら、まだ止められる!
このたび、「公共政策」「都構想」研究の第一人者である藤井聡教授をお招きして、市民集会を開催します。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
【資料代】 500円

主 催 環科研・公衛研まもれネットワーク
mail:dokuhou.hantai@gmail.com
TEL:090-2047-4585

協 力 【協賛】
大阪を知り・考える市民の会
https://www.facebook.com/Osakacitizens517

問合せ 事前申し込みは不要ですが、お申込み歓迎です。
申し込み先: dokuhou.hantai@gmail.com

<哲学カフェdeぎふ>8周年記念シンポジウム
さて、これからどうする、この日本?

と き 8月27日(土) 13::30~16:00

ところ 岐阜市北部コミュニティセンター
〒502-0812 岐阜県岐阜市八代1丁目11番13号

出演者 愛敬浩二さん (名古屋大学教授・憲法学)
西郷南海子さん(安保法制に反対するママの会)

内 容
詳しくはコチラ

主 催 哲学カフェdeぎふ

問合せ <連絡・問い合わせ> 主宰・吉田千秋 (090-7917-9602) 

補 足 託児あります
300円(事前申し込みをお願いします)

NEW
〈ベトナムのピエタ〉と少女像〜自国の加害にどう向きあうか

と き 8月27日(土)18:30

ところ 文京区民センター 2階 2A会議室
〒113-0033 東京都文京区本郷4−15−14

内 容 自国の歴史的加害責任を問い、どう記憶するのか―。
〈平和の少女像〉の撤去・移転の危機はいっそう高まっているいま、〈平和の少女像〉をつくり続ける傍ら、韓国の加害責任を問い、被害者の鎮魂を願う〈ベトナムのピエタ〉像の制作に取り組むキム・ソギョンさんとキム・ウンソンさんのお話を伺いながら、「自国の加害にどう向きあうのか」をともに考えます。参加費:1000円
詳しくはコチラ

主 催 Fight for Justice 日本軍「慰安婦」―忘却への抵抗・未来の責任について
日本軍「慰安婦」問題の解決をめざし、日本軍「慰安婦」制度に関する歴史的な事実関係と責任の所在を、資料や証言など明確な出典・根拠をもって、提供するサイトです。

NEW
おしどりマコ・ケンと朴保バンドの「世直し(ギリギリ)トーク&ライブ」

と き 8月27日(土)17:00~20:00(開場16:30)

ところ スペースオルタ:横浜市港北区新横浜2-8-4オルタナティブ生活館B1
新横浜駅下車徒歩7分

出演者 おしどりマコ&ケン、朴保バンド

内 容 戦後71年の夏、私たちはどのように過ごそうとしているのか?
会見勢力2/3を許す選挙で勢いづく現政権は、軍需産業と核技術をテコに強権国家にまっしぐら!
沖縄の攻防も福島の今も、茶の間の画面から消えて久しい。
世の中、このまま、イイワケナイ!
今宵は、世直しトーク&ライブでハ・ジ・エ・マ・ス!

参加費
入場料
前売り・予約2000円 当日2500円(高校生以下1000円)

主 催 脱原発市民会議かながわ、勇気野菜プロジェクト

協 力 スペースオルタ

問合せ スペースオルタ(佐藤)045-472-6349
勇気野菜プロジェクト(杉浦)080-5494-3439

補 足 この夏、モヤモヤすっきりしない気分の方はいませんか?
今宵は次なるステージに向けてのリセットタイム。
飲んで、吠えて、踊りまくりますよ!(ドリンク販売あり)

その他 開場地図
https://external.xx.fbcdn.net/static_map.php?v=26&osm_provider=2&size=324x160&zoom=15&markers=35.50635085%2C139.61141857&language=ja_JP

NEW
安保法制違憲訴訟支援 北部集会

と き 8月27日(土)14:00~16:00
(13:30開場・受付開始)

ところ 熊谷市立商工会館 2F 大ホール
埼玉県熊谷市宮町2-39  電話:048-521-4600
JR熊谷駅北口より徒歩11分

内 容 ~プログラム~
・平和 コンサー ト 14:10~
 フルート演奏・ギター伴奏
 佐藤加奈世・茂木伸夫
・講演 伊須慎一郎弁護士 14:30~
 「今、なぜ達意訴訟なのか」
・報告 私はなぜ原告になったのか 15:30~
 沖松信夫 さん(元特攻隊隊長)
 ダニー・ネフセタイさん(木工作家)
・参加者の意見交流
詳しくはコチラ

参加費
入場料
~資料代 500円~

主 催 安保法制違憲訴訟埼玉の会
強行採決された安保法制(戦争法)は違憲です。あらゆる手段で廃止に追い込む、そのひとつとして違憲訴訟を起こしたいと準備中です。

協 力 戦争法廃止を求める行田・羽生の会
まちネット寄居
原発・核燃とめようかい
熊谷地区労
原発とめよう秩父人
人権尊重社会を推進する市民の会
動労連帯高崎
他多くの労働組合、民主団体に依頼中

NEW
Hows講座 ドキュメンタリー映画「アリ地獄天国(仮)上映と討論

と き 8月27日 13:00~16:30

ところ 本郷文化フォーラム(地下鉄丸の内線・大江戸線「本郷三丁目」駅下車 徒歩5分)
〒113-0033 東京都文京区本郷3-38-10 さかえビル2階

出演者 ゲスト:土屋トカチ(本作監督)、 清水直子(プレカリアートユニオン執行委員長)

内 容 映画監督3人でつくる、今年で10周年のグループ「ローポジション」(横浜市中区)の一人、土屋トカチさん(44)が、ブラック企業の実態に迫るドキュメンタリー映画を制作している。嫌がらせや不当な扱いをする企業と闘う従業員に密着し、撮影は長期化。制作費を賄うため、土屋さんは資金集めに奔走している。(21日付東京新聞)
詳しくはコチラ

参加費
入場料
参加費:1,500円(学生1,000円)

問合せ HOWS事務局 TEL.03-5804-1656 E-mail : hows@dream.ocn.ne.jp

補 足 映画「アリ地獄天国(仮)」制作費用カンパのお願い(詳細は こちら

平和をねがう中央区民の戦争展

と き 8月27日(土)~28日(日)
1日目は13:00~20:30,2日目は10:00~16:00

ところ 月島社会教育会館4階ホール(地下鉄有楽町線・大江戸線 月島駅10番出口10分)
〒104-0052 東京都中央区月島4丁目1-1

内 容 講演会
27日18:30~20:30「日本国憲法が危ない」
   講師=川上詩朗弁護士(日弁連憲法問題対策本部事務局長)
28日13:00~15:00
   講師=宮城栄作さん(沖縄タイムス東京支社報道部長)
特別展示「一日本兵が撮った日中戦争 村瀬守保写真展」など
  

参加費
入場料
無料

主 催 平和をねがう中央区民の戦争展実行委員会

問合せ 090-4077-2282福田 k-fukuda135@r7.dion.ne.jp

補 足 講演及び展示で、憲法と沖縄の基地問題について来場者と考えたいと思います。18歳選挙権が実施されるため、中高校生の来場に期待し、わかりやすい内容に心掛けるつもりです。

『日本鬼子 日中15年戦争 元皇軍兵士の告白』上映会&監督トークライブ

と き 8月28日(日)14:00~(第1回上映)18:30~(第2回上映)

ところ 武蔵野プレイス4階フォーラム(JR中央線・西武多摩川線武蔵境駅南口徒歩1分)

出演者 監督 松井稔さん

内 容 『日本鬼子 日中15年戦争 元皇軍兵士の告白』 〜あなたは、本当の戦争を知っていますか?  何をされたかではなく、何をしたか~
日中15年戦争で、中国大陸にいた元日本軍兵士14名が戦地での残虐な加害行為を淡々と語る衝撃的なドキュメンタリー。

第一回上映 14時 (開場13時20分)
第二回上映 18時30分(開場16時40分ごろ・第一回上映終了後)

幕間(17時~18時)に松井稔監督のトークライブ
詳しくはコチラ

参加費
入場料
入場料:一般1000円(前売800円)
中・高校生500円(前売・当日とも)

主 催 「日本鬼子」武蔵野上映実行委員会・むさしの科学と戦争研究会

問合せ 080-3157-1858(鳥居)

補 足 前売券をご希望の際は、どうぞ問い合わせ先へご連絡ください。

ともに「資本論」を学びましょう!
福山「資本論」を読む会

と き 8月28日(日)13:00~16:00

ところ 福山市市民参画センター2階セミナールーム
(福山駅から徒歩6分)

内 容 読む会では、マルクス「資本論」の邦訳テキストを読み合わせ、みんなで一緒に検討しながら進めていきます。8月は、第一巻第一編第二章「交換過程」を読んでいく予定です。初めての方も最初からの説明もありますので安心してご参加ください。ぜひ一緒に学びましょう。

参加費
入場料
150円(資料代・お茶代)

主 催 福山労働者学習講座

問合せ 携帯:090-9993-9744 伊藤
メール:white47k@mx1.kcv.ne.jp

現在戦争画展

と き 8月5日(金)〜8月28日(日)
13:00〜20:00 ※休廊 : 水曜、木曜

Opening Party : 8月5日(金)18:00〜20:00

ところ TAV GALLERY
(東京都杉並区阿佐谷北1-31-2/ TEL: 03-3330-6881)

出演者 出展 : 会田誠、亜鶴、エザキリカ、遠藤一郎、岡村芳樹、金藤みなみ、桜井貴、佐古奈津美、笹山直規、じゃぽにか、白藤さえ子、谷原菜摘子、TYM344、戸泉恵徳、中島晴矢、中山いくみ、根本敬、ハタユキコ、林千歩、藤城嘘、布施琳太郎、牧田恵実、李晶玉
キュレーター : 笹山直規

内 容 美術家、笹山直規がキュレーターを務め、総勢23名の現代アーティストが参加する企画展「現在戦争画展」を、8月5日 (金) から8月28日 (日) まで開催します。
また、会期中、毎週土曜日の夕方から4組のグループに分かれてアーティスト・トークを開催予定です。各々の出品作品についての解説を中心としたフリートークにも、是非ご来場ください。
詳しくはコチラ

響け!歌声 自由のために 〜歌と映画と憲法と〜

と き 8月28日(日)14:00〜16:30(13:30開場)

ところ 練馬区大泉勤労福祉会館集会室
(西武池袋線大泉学園駅南口徒歩3分)

出演者 志田 陽子さん(武蔵野美術大学教授)

内 容 歌う憲法学者志田陽子さんが私たちの宝といえる日本国憲法のエッセンスを「アメイジンググレイス」や「ダニーボーイ」といった歌や映画の話を交えて語ってくれます。

参加費
入場料
資料代:500円

主 催 平和を育てる大泉9条の会

問合せ 町田:03ー3923ー0915

補 足 1歳以上未就学児の保育あり
希望する方:080−4888−9855

河村市長「南京虐殺否定」発言を撤回させる会 結成4周年 総会+車座

と き 8月28日(日)13:30~14:00総会 16:00まで討論会

ところ イーブルなごや第3研修室
地下鉄名城線「東別院」下車1番出口から東へ徒歩3分
市バス昭和巡回系統「大井町」バス停前

内 容 歴史認識と私、そして友好
総会&車座になって「私にとっての南京」をじっくり語りあおう!
詳しくはコチラ

参加費
入場料
入場料:500円 高校生・大学生・障害者・年収200万円以下は無料

主 催 河村市長「南京虐殺否定発言」を撤回させる会
私たちは、2012年2月20日「南京事件はなかった」との河村名古屋市長の発言を看過できない問題だと考え、(2012年)7月7日に撤回させる会を結成しました。

協 力 協賛<ノーモア南京>名古屋の会
日中友好協会愛知県連合会
「不戦兵士・市民の会」東海支部
子どもたちに「戦争を肯定する教科書」を渡さない市民の会

問合せ 連絡先:090-6087-8656

河村市長「南京虐殺否定発言」を撤回させる会

ヒューマンドキュメンタリー映画祭:阿倍野

と き 8月26日(金)~28日(日)10:00~20:30

ところ 大阪市立阿倍野区民センター大ホール
〒545-0052
大阪市阿倍野区阿倍野筋4-19-118

内 容 ヒューマンドキュメンタリー映画祭《阿倍野》は、皆様の応援のおかげで、今年14回目を迎えます。

これまで多くの「生きざまを記録した」優れたドキュメンタリー映画を毎年上映し続け、今では日本を代表するドキュメンタリー映画祭のひとつと言われています。
今年は「共に生きる」という原点を大切に、さまざまな人々の生き様や、「人権」「障がい」「共生」をテーマに作品を上映します。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
・1日券 2,500円(学生、障がいのある方、60歳以上、及び前売り券は2,000円)※当日何度でも再入場ができます。
・3日通し券 5,000円 ※3日間何度でも再入場ができます。

問合せ チケット予約/問合せ
ヒューマンDFプロジェクト : 大阪事務局
〒540-0037 大阪市中央区内平野町2-1-2 アイエスビル4D
TEL:080-6180-1542 FAX:06-6945-1177

NEW
東日本大震災・福島原発事故から5年、子どもたちの明日のために

と き 8月28日(日)13:00~17:00(受付は12:30~)

ところ 関西学院大学 大阪梅田キャンパス 1405教室(14F)   
大阪府大阪市北区茶屋町19-19 アプローズタワー内 
Tel:06-6485-5611     http://www.kwansei.ac.jp/kg_hub/

出演者 司会:下橋邦彦(大和大学教員)
報告1「子ども達の命を真ん中にして~『未災地』が被災地に学ぶこと(仮)~」
佐藤敏郎さん(元女川中学校教員・NPO 法人キッズナウジャパン事務局長)
報告2「震災から 5 年、母子避難、福島から大阪へ~普通の暮らし 避難の権利 つかもう安心の未来~」
森松明希子さん(原発賠償関西訴訟団代表・東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream 代表)
報告3「被災地訪問から学んだ『人との繋がりの大切さ』」
高谷佳那さん(関西大学総合情報学部 1 回生・「たかつき保養キャンプ」

内 容 東日本大震災・福島原発事故から5年、その歳月を被災地と避難地で生きる人々は、どのように生活されてこられたのだろうか。なかでも両親、友達、学校、地域を根こそぎ奪われた子どもたちは、今どのような状況にあるだろうか。
この子どもたちの生きる力を支え、共に歩んでこられた仲間や大人、教育に携わる者、またボランティアの人々からの提起を受けて、これから何をしていかなければならないかを共有していきたいと思います。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
参加費として、当日1,500円いただきます。(学生は資料代 500円、被災されている方は無料です)

補 足 ○準備の都合上、参加予定の方はメールにてご連絡ください。当日参加もできます。
※全国大学人権教育交流会の会員を募集しています。希望者は、メールにてご連絡ください。
全国大学人権教育交流会  メールアドレス:g_jinken@yahoo.co.jp

『市民がたどる調布の女性史』を知っていますか?
身近な歴史を知って、いまを考え、未来に目を向けよう

と き 8月30日(火)13:30~16:00

ところ 調布市文化会館たづくり8階映像シアター

出演者 田中優子さん(法政大学総長・江戸文化研究者)

内 容 市民が中心となって編纂し、調布市男女共同参画センターの企画により昨年9月に刊行された『凛として 市民がたどる調布の女性史』。これを記念した、田中優子さんによる講演会「身近な歴史を知って、いまを考え、未来に目を向けよう」。後半は、聞き書きに協力された市民の方を交えての車座トークも予定しています。

参加費
入場料
入場無料(定員100名・当日先着順)

主 催 『市民がたどる調布の女性誌』を読む会

後 援 調布市市民プラザあくろす市民活動支援センター
国立大学法人電気通信大学社会連携センター

問合せ 050-3703-5670(林)

特別企画 『私の八月十五日展』マンガ家・戦争体験者 〜あの日の記憶

と き 7月19日(火)~8月31日(水)

ところ ピースあいち 3F 展示室
〒465-0091 愛知県名古屋市名東区よもぎ台2丁目820

内 容 【主な展示作家名】赤塚不二夫、井上のぼる、永六輔、海老名香葉子、黒柳徹子、早乙女元、サトウサンペイ、里中満智子、 高倉健、ちばてつや、松本零士、水木しげる、山田洋次、多田ヒロシ、やなせたかし、森田拳次
詳しくはコチラ

参加費
入場料
◇大人500円 ◇小中高生200円
※入館料 (大人 300円/小中高生 100円) を含みます。

非戦を選ぶ演劇人の会 ピースリーディング vol.19
すべての国が戦争を放棄する日

と き 8月31日(水)19:00/9月1日(木)14:00

ところ 全労済ホール/スペース・ゼロ(東京)
〒151-0053 東京都渋谷区代々木2丁目12−10

内 容 <第一部・朗読劇>
<第二部・スペシャルトーク>
【8月31日(水)】新垣 毅(琉球新報社東京報道部長)、宮城康博(元名護市議会議員)
【9月 1日(木)】高遠菜穂子(イラク支援ボランティア)、高林敏之(アフリカ国際関係史研究者)
詳しくはコチラ

参加費
入場料
▼料金(全席指定・税込)
大人1,500円/中高生1,000円/小学生以下500円

主 催 非戦を選ぶ演劇人の会

協 力 ポスターハリス・カンパニー ネビュラエクストラサポート(Next)

問合せ チケットに関するお問い合わせ(平日10:00~17:00)
非戦を選ぶ演劇人の会(青年劇場内) TEL:03ー3352ー6990

補 足 スペース・ゼロ チケットデスク(一般のみ) でご予約後、お近くのセブンイレブンやファミリーマートなどでチケットをお引き取りいただけます(手数料等がかかります)。

24条変えさせないキャンペーン キックオフシンポジウム

と き 9月2日 (金曜日) 18:30〜

ところ 上智大学 12号館102号室 

出演者 講演 木村草太(首都大学東京)
 討論 北原みのり(作家)×木村草太
 発言 赤石千衣子(NPO法人しんぐるまざあず・ふぉーらむ理事長)、打越さく良(弁護士)、大橋由香子(フリーライター)、戒能民江(お茶の水女子大学名誉教授)、清末愛砂(室蘭工業大学)、桜井大子(女性と天皇制研究会)、能川元一(大学非常勤講師)、藤田裕喜(NPO法人レインボー・アクション 代表理事・事務局長)、その他調整中
 今後のキャンペーンについて
 閉会挨拶 三浦まり(上智大学)

内 容 自民党が進めている、憲法改悪の動きの中で、まだ注目されていない重要な条文が、憲法24条。24条の改悪が、私たちの暮らしや生き方に与える影響を明確にし、個人の尊厳を奪おうとする改憲案を阻止するために、キャンペーンを始めます。そのキックオフ集会にぜひご参加ください。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
●資料代 1,000円
●お申し込み 参加申込フォーム

主 催 ●主催 24条変えさせないキャンペーン(24条キャンペーン)実行委員会

問合せ ●お問い合わせ
24条キャンペーン実行委員会(特定非営利活動法人アジア女性資料センター内)
〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町14-10 渋谷コープ211
TEL:03-3780-5245  FAX:03-3463-9752
E-mail:article24campaign@gmail.com
※情報保障などのサポートが必要な方は事前に上記お問い合わせ先までご連絡ください。

NEW
安保法制違憲訴訟裁判報告集会

と き 9月2日(金)17:00~18:00 

ところ 参議院会館B107(地下1階)
東京都千代田区永田町2-1-1

内 容 2016年9月2日、安保法制違憲・国家賠償請求訴訟の第1回期日が東京地方裁判所で開かれます。当日の日程は次の通りです。
•13時 東京地方裁判所正門前集合。法廷への入場行進を行います。
•13時20分頃より、裁判所玄関前にて傍聴券の抽選となります。
•14時〜15時15分(予定)東京地方裁判所103号法廷にて第1回口頭弁論
•17時〜18時 参議院会館B107(地下1階)にて、報告集会を行います。
詳しくはコチラ

主 催 安保法制違憲訴訟の会

「日本と原発4年後」上映会

と き 9月3日(土)①10:00〜12:20 ②13:30〜15:50

ところ 保土ケ谷公会堂(横浜市保土ケ谷区星川1-2-1)
※相鉄線星川駅北口徒歩3分

出演者 1回目と2回目の間に河合弘之監督のお話があります。
(12:30〜13:10)

内 容 この映画は弁護士が作ったドキュメンタリー映画で、原発の仕組み、歴史、それを支える日本の社会構造、否定する人・推し進める人、そして避難生活を送る人たちを描きながら、原発の実情を解き明かしています。被災者の現状が見えにくくなり、自然災害やテロの脅威もあるなか、原発再稼働の動きが進んでいます。
私たちは命と暮らしを守るために、もう一度原発を考えてみませんか。

参加費
入場料
前売り800円 当日900円 中高生500円

主 催 認定NPO法人 WE21ジャパン・ほどがや
認定NPO法人 WE21ジャパン・旭

問合せ WEショップほどがや・星川店 045-334-5140

NEW
アニメ「無念」(浪江町消防団物語)上映と現地からのお話の会 

と き 9月3日(土)①13:30~ ②15:20~

ところ 埼玉県所沢市小手指公民館分館ホール(西武池袋線小手指駅南口から徒歩7分)

出演者 浪江まち物語つたえ隊の方2名

内 容 福島原発事故から5年、多くの国民の反対を押し切って原発の再稼働が進められています。この今だからこそ、原発事故下見棄てられた命があったことを告発するアニメと体験者のお話から、あの時の真実とその後の現実を知る意味があると思います。皆さまの参加をお待ちしています。

参加費
入場料
前売り 500円(電話予約可)、当日600円、高校生以下無料

主 催 「無念」上映実行委員会

問合せ 中山:電話04-2948-6055 村上:電話090-1814-4616

現地探訪会「砂川闘争の現場を歩く」

と き 9月4日(日)13:00~16:00

ところ 立川市砂川学習館ほか
〒190-0031 立川市砂川町1-52-7 電話042-535-5959
JR「立川」駅北口バスターミナル1からバス(瑞穂営業所、三ツ藤住宅、イオンモール、武蔵村山市民会館、箱根ヶ崎駅行)で「砂川四番」下車すぐ。または多摩モノレール「砂川七番」駅から五日市街道を西に徒歩約20分

出演者 星紀市(砂川を記録する会)・武居利史(府中市美術館学芸員)

内 容 府中市美術館常設展特集「燃える東京・多摩 画家・新海覚雄の軌跡」関連企画。画家も参加した砂川闘争の現場を歩き、体験者の方の話などを聞く
詳しくはコチラ

問合せ 府中市美術館
〒183-0001 東京都府中市浅間町1丁目3番地(都立府中の森公園内) 電話:042-336-3371(代表)
e-mail:bijyutu01@city.fuchu.tokyo.jp

補 足 8月25日(木曜日)まで(当日消印有効)に、往復はがき(1人1枚)に住所、氏名(ふりがな)、年齢、電話番号、返信用あて名を記入して、当館「砂川」係へ/FAXまたは電子メール可/
注:当初現地集合と告知していましたが、事前申込みをしていただくことにしました。

NEW
「教会と地域福祉」フォーラム21第6回「今日の貧困と向き合う~宗教者の課題と可能性」

と き 9月10日(土)13:30~17:30

ところ 日本基督教団 霊南坂教会
〒107-0052 東京都港区赤坂1丁目14番3号
Tel.03-3583-0403 Fax.03-3583-6974

出演者 奥田知志氏(NPO法人抱樸 理事長)
吉永岳彦氏(僧侶、ひとさじの会事務局長)
藤田孝典氏(NPO法人ほっとプラス代表理事、ブラック企業対策プロジェクト共同代表)

・司会:佐々木炎(ホッとスペース中原代表)
・コメンテーター:稲垣久和(本学教授)

内 容 喫緊の課題である「貧困」に向き合います。教会もこれまで、ホームレス支援、炊き出し、若者の就労支援、学習支援、地域に開かれた福祉カフェ、子ども食堂の取り組みなどに参加、協力してきました。これらを教会の宣教課題として、どう位置づけるのか。同じ宗教者の取り組みから、その課題と可能性を考えたいと思います。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
参加費:一般1,000円 学生無料

主 催 東京基督教大学、キリスト新聞社、共立基督教研究所

後 援 ルーテル学院大学、いのちのことば社出版部

問合せ キリスト新聞社(Tel 03-5579-2432)

補 足 申し込み専用フォーム、または、氏名・職業・所属(団体、企業、教会、学校など)・電話番号を明記の上、下記まで↓↓
ファクス → 03-5579-2433
メール → chiikifukushi.forum21@gmail.com

「コンサートと講演のつどい」

と き 9月11日(日)13:00~16:30

ところ ウェスタ川越・大ホール
(埼玉県川越市新宿町1-17-17)

出演者 ①コンサート;松本克巳(Vn) 隈倉麦(Fl) 相馬泉美(Pf)
②講演;アーサー・ビナード

内 容 第一部 コンサート「三つの薔薇によせて」
 曲目;坂本弁護士一家追悼曲「愛と哀しみのソナタ」他
 出演;松本克巳(Vn) 隈倉麦(Fl) 相馬泉美(Pf)
第二部 講演「この国のこれからを本気で考えましょう」
       -アメリカの51番目の州になりますか?-
 講師;アーサー・ビナード(詩人)
詳しくはコチラ

参加費
入場料
999円(中高生 500円)

主 催 「九条の会」かわごえ連絡会

後 援 川越市・川越市教育委員会

協 力 埼玉県西部地域の20の「九条の会」

問合せ 川越「九条の会」事務局 090-6542-3952(勝俣)
ブログ;https://kawagoe9jyounokai.wordpress.com/

常設展特集「燃える東京・多摩 画家・新海覚雄の軌跡」

と き 7月16日(土)~9月11日(日)
休館日:月曜日、7月19日(火)
10:00~17:00(入場16:30まで)

ところ 府中市美術館常設展示室
〒183-0001 東京都府中市浅間町1丁目3番地

出演者 7月23日(土曜日)、8月7日(日曜日)、9月10日(土曜日)午後2時から武居利史(学芸員)ギャラリートーク
8月28日(日曜日)午後2時から鳥羽耕史(早稲田大学文学学術院教授)講演会
8月27日(土曜日)午後2時から狩野愛(アートアクティヴィズム研究)トーク

内 容 東京・多摩地域で社会運動と結びついて熱く展開された美術の歴史を発掘する企画として、新海覚雄(しんかい かくお)(1904-68)の画業を紹介します。戦後社会派を代表する画家として、東京・多摩の平和・労働運動に足跡を残した新海覚雄の知られざる軌跡を、油彩・水彩・素描・版画・ポスターなど約70点でたどります。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
一般200円(150円)、高校・大学生100円(80円)、小・中学生50円(30円)
( )内は20名以上の団体料金

主 催 府中市美術館

ともに「資本論」を学びましょう!
福山「資本論」を読む会

と き 9月11日(日)9:30~11:30

ところ 福山市市民参画センター2階セミナールーム
(福山駅から徒歩6分)

内 容 なぜ生産物が商品になるのだろうか? マルクス「資本論」を読んで学びます。9月は第一巻の第3章「貨幣または商品流通」をみんなで検討します。初めての方も最初の第一章からの説明もありますので安心してご参加ください。ぜひ一緒に学びましょう。

参加費
入場料
150円(資料・お茶代)

主 催 福山労働者学習講座

問合せ 携帯:090-9993-9744(伊藤)
メール:white47k@mx1.kcv.ne.jp

「津久井やまゆり園」事件抗議集会

と き 9月14日(水)15:00〜16:00

ところ 代々木公園ケヤキ並木・NHKスタジオパーク側入口

出演者 未定

内 容 7月26日に相模原市の福祉施設「津久井やまゆり園」で起きた障害者へのヘイトクライムに抗議する集会です。この事件はたんなる特異な異常犯罪ではありません。加害者は「障害者は生きていてもしかたがない」という身勝手な思想にもとづいて卑劣な犯行に及びました。わたしたちはこうしたマイノリティ排除に抗議します。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
無料

主 催 マイノリティ・フォーラム

問合せ a1121@pluto.dti.ne.jp

補 足 いまだに首相は追悼と抗議の声明を出していません。また神奈川県知事は事件後一週間、「公務がない」という理由で登庁さえしませんでした。こうした政治の鈍感さには唖然とさせられます。一方厚労省は、精神障害者の措置入院制度の見直しを始めようとしています。しかし、本当に必要なのはマイノリティを排除しない社会です。

パレスチナ・カフェ

と き 9月14日(水)
16:00~ 物販(パレスチナグッズ)と展示
※映像:高橋美香さん、ホン・ヨンウン
18:30~20:00『オマールの壁』上映
~21:15物販と展示(ただし、NO LIMIT)

9月15日(木)
12:00~物販、展示(14日と同様)
13:30~足立正生監督作品『断食芸人』(英語字幕版)上映
15:00~16:00 トーク:足立正生

ところ 素人の乱12号店
東京都杉並区高円寺北3丁目8-12 フデノビル2F 奥の部屋

出演者 ☆ホン・ヨンウン(洪栄雄)は2003年、46歳で亡くなった大阪猪飼野出身の在日の歌手。1994年頃の吉祥寺曼荼羅Ⅱのライブ映像から2曲を紹介、上映します
「緑の国」・・・1982年、イスラエルのレバノン侵攻時に歌ったパレスチナへの応援歌
「石の戦い」・・・1987年、少年たちが投石でイスラエル軍に立ち向かった第1次インティファーダへの応援歌

内 容
詳しくはコチラ

参加費
入場料
参加費:各日1,000円
※No Limit来日外国人は無料
※アラブコーヒー1ドリンク付き。

主 催 JAPAC(日本ーパレスチナプロジェクトセンター)

問合せ 080-5463-3591 熊谷

補 足 オマールの壁公式サイト
断食芸人公式サイト

学堂会2016年 9月講演会
『原子力と核、戦争、個人の自立』

と き 9月16日(金)17:00~19:30(日英通訳あり)開場16:45

ところ 憲政記念館 会議室
東京都千代田区永田町1-1-1

出演者 講師 :小出 裕章 氏 (こいで ひろあき)
1949年生まれ。元京都大学原子炉実験所助教。
主な著書『小出裕章が答える原発と放射能』(河出 書房新社)、『原発のウソ』(扶桑社新書)、『原発のない世界へ』(筑摩書房)、『隠される原子力・核 の真実』(創史社)ほか多数。

内 容 東京電力の原発事故から5年余が過ぎていますが、未だに日々核廃棄物が、空気・国土・水・海への汚染が続いています。次世代に 安全な大地・故郷を残す道があるのでしょうか。主権者である私たち一人ひとりが、現状にあってしなければならないこと、できることをご一緒に考え、国のあたらしい方向付けに どう責任を果たしていくのかを学び、生きていきたいと思います。ご参加をお待ち致します。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
会費 : ¥1,000

小出裕章さん講演会 原発の真実と未来への価値観「100年後の人々へ」社)日本アンチエイジングフード協会2周年記念講演

と き 9月17日(土) 開場13:15 開演14:00~

ところ 東京ウィメンズプラザ ホール
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5丁目3−67

出演者 講師紹介:小出裕章(こいで ひろあき)さん
1949年、東京生まれ。元京都大学原子炉実験所助教。

内 容 「原発なんて関係ない。」、そう思っているあなたにこそ聞いていただきたい講演です。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
入場料;大人3,000円 高校生1,000円 中学生以下無料

主 催 社)日本アンチエイジングフード協会

補 足 ※キャンセルポリシー 一度ご購入いただいたチケットは払い戻しできませんのでご注意ください。
※託児室の設備はございません。

東京YWCA 第27回憲法カフェ

と き 9月17日(土)14:00~16:30

ところ 東京YWCA会館カフマンホール

出演者 宇都宮健児氏(弁護士)

内 容 「選挙で変わる私たちの生活」をテーマに先の参議院選挙後の私たちの生活、政治について宇都宮健児さんからお話を伺います。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
700円(学生500円)

主 催 公益財団法人東京YWCA平和と人権事業部 平和と正義委員会

問合せ TEL:03-3293-5456FAX03-3293-5570
E-mail:peace-maker@tokyo.ywca.or.jp

補 足 事前にメール/電話/FAXにて、お名前・電話番号を添えてお申込みください。

袴田巌「夢の間の世の中」多摩地域巡回上映ツアー!

と き 9月17日(土)14:00~

ところ 武蔵野スイングホール(武蔵境駅北口)
〒180-0022 東京都武蔵野市境2丁目14−1

出演者 金聖雄監督の舞台挨拶あり

内 容 袴田事件は、静岡県で一家4人が殺害された事件のこと。袴田巌さんが犯人とされ死刑判決が確定したが冤罪を訴え続け、2014年に捜査機関による捏造の疑いとから死刑と拘留の執行停止となり釈放されている。冤罪を追うのではなく、巌さんの姉、秀子さんの姉弟愛がテーマだ。48年という時間の重みと捜査手法も考えさせられる。
詳しくはコチラ

補 足 袴田巌 夢の間の世の中 公式サイトはこちら

NEW
最首塾9月定例会150回記念
「世界は大海ではない 相模原殺傷事件をうけて」

と き 9月17日(土)13:30開場、14:00~17:00

ところ 穏田区民会館(集会場)

出演者 最首悟さん(和光大学名誉教授)

内 容 重度複合障がいをもつ娘・星子さんとの生活から思索を続けてきた最首悟さん(和光大学名誉教授)と、相模原市の障害者施設で起きた殺傷事件について考えます。

1994年から続く最首塾の150回目記念です。
詳細につきましては以下、最首塾メールアドレスまでお問い合わせください。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
資料代:1000円、学生その他500円 ※予約など不要

主 催 最首塾(世話人:丹波博紀)

問合せ saishjuku@yahoo.co.jp

補 足 ※終了後、最首悟さんの傘寿をお祝いする会があります。17時半~20時ごろを予定。別途費用がかかります。

トーク&ライブ“OKINAWA”
沖縄の現在を考え合おう!沖縄の心に触れよう!

と き 9月30日(金)18:30~21:15

ところ スクエア荏原ひらつかホール(東急目黒線武蔵小山・東急池上線戸越銀座駅・荏原中延駅徒歩10分)
東京都品川区荏原4-5-28

出演者 金平茂紀(TBS系「報道特集」キャスター)
大工哲弘(八重山民謡第一人者)ほか

内 容 主催者が取り組んでいる沖縄連帯活動の報告と、出演者によるトークとライブを通して、沖縄で今起きていること、そこに至る経緯を学び、ここ東京において沖縄と連帯する思いを共有していきたいと思います。
■プログラム予定
・主催者挨拶並びに沖縄連帯活動の報告
・トーク&ライブ(金平×大工)旧知のお二人ならではの組み立てでお楽しみいただく予定です。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
一般1000円 大学生以下500円 障がい者500円(介助者1名まで無料)

主 催 一般社団法人日本社会連帯機構
ワーカーズコープ・センター事業団 東京統括本部

後 援 パルシステム生活協同組合連合会
ワーカーズ・コレクティブネットワークジャパン
日本労働者協同組合連合会

問合せ ワーカーズコープ・センター事業団東京統括本部(加藤・利根川)
電話:03―6907―8035 FAX:03―6907―8038

補 足 申し込みフォーム にても受付させていただきます。

もんじゅも原発もいらない 戦争いやや'16関西集会

と き 10月1日 12:00開場 12:40開演

ところ エルおおさか大ホール
京阪・地下鉄「天満橋駅」西へ300m
京阪・地下鉄「北浜駅」東へ500m
地下鉄「淀屋橋駅」東へ1,200m
JR東西線「大阪天満宮駅」南へ850m

出演者 ☆井戸謙一(弁護士)
「ノーモア原発震災」
☆雨宮処凛 インタビュアー服部良一
「若者の未来を奪う戦争と原発」
☆小林圭二(原子物理学者)
「増殖も減容も無理なもんじゅ」

内 容
詳しくはコチラ

参加費
入場料
☆一般 前売1000円 当日1300円
☆ヒバク者・避難者・障がい者
前売 800円 当日1000円
☆学生 前売 400円 当日500円
※高校生以下無料

主 催 脱原発政策実現全国ネットワーク関西・福井ブロック、とめよう「もんじゅ」関西連絡会
共催:原発反対福井県民会議
協賛:大阪平和人権センター、「しないさせない!戦争協力」関西ネットワーク

NEW
きれいな水といのちを守る合成洗剤追放第34回全国集会 in 金沢

と き 10月8日(土)~9日(日)

ところ 全体集会 石川県文教会館
分科会  石川県文教会館、金沢文化ホール、FW(フィールドワーク)

内 容 10/8 記念講演 小出裕章さん(元京都大学助教) 「脱原発と水環境」(仮)
特別報告 高橋久さん (NPO法人河北潟湖沼研究所)

10/9 分科会 
第1 「入門講座」 あなたは何を使って洗っていますか-これでわかる!石けんの秘密-
第2 化学物質と私たちのくらし-各地の取組み紹介とくらし方提案-
第3 金沢の水環境・上流から下流まで
第4 FW (金沢の水源、浄水場、兼六園を巡って)
総括集会
詳しくはコチラ

参加費
入場料
参加費 1000円 / 資料代 1000円 / 交流会 5000円(事前申込制)

問合せ きれいな水といのちを守る 合成洗剤追放全国連絡会
〒113-0033 東京都文京区本郷1-4-1 全水道内
TEL 03(3816)4132  FAX 03(3818)1430 e-mail zenkokuren@gousen-tuihou.gr.jp
担当:辻谷、川島、湊

中国人慰安婦映画『太陽がほしい』上映会と班忠義監督の講演

と き 10月15日(土)13:30~17:00

ところ カトリック細江協会:山口県下関市細江町1-9-15 (JR下関駅より徒歩12分)

出演者 班忠義さん
1958年、撫順市に生まれる。そこで、戦後日本に帰国できなかった日本人残留婦人と出会い、中国残留婦人問題に取り組み、「曽おばさんの海」(朝日新聞社)を出版、第7回ノンフィクション朝日ジャーナル大賞受賞。92年、中国人元「慰安婦」万愛花さんと出会い、聞きとり調査をはじめる。中国人、韓国人元慰安婦だけでなく、加害の事実を証言した旧日本軍兵士にも及ぶ。

内 容 湖北省では「慰安所」が、山西省には「強姦所」が存在しました。このふたつの地域を中心に、旧軍人の証言もまじえ、当時の事実を明らかにすると同時に、その後も心身の後遺症や周囲の無理解のなかで苦しんできた彼女たちの人生を映しだします。
詳しくはコチラ

参加費
入場料
一般1,000円/学生500円

主 催 アムネスティ日本 下関グループ

後 援 下関市教育委員会、朝日新聞社、毎日新聞社、山口新聞社、tys山口テレビ、yab山口朝日放送

問合せ TEL・FAX: (083)245-0428(山県) FAX: (093)622-1290(瀬下)

補 足 『太陽がほしい』 公式HP

木村草太講演会

と き 10月22日(土)18:00開場 18:30開演〜20:30

ところ 神奈川県民センターホール

出演者 木村草太(首都大学東京大学院社会科学研究科法学政治学専攻・都市教養学部法学系教授)

内 容 日本国憲法

主 催 木村草太講演会実行委員会

協 力 9条の会 戸塚区協議会

NEW
旧ソ連・セミパラチンスク核実験場写真展

と き 8月21日~10月30日

ところ 東京都立第五福竜丸展示館
〒136-0081 東京都江東区夢の島2丁目1−1

内 容 8月29日は国連の定める「核実験に反対する国際デー」です。
450回を超える核実験が行われた旧ソ連・セミパラチンスク核実験場(カザフスタン共和国内)が閉鎖された1991年8月29日を記念し、2009年に制定されました。 実験場閉鎖から25年目の今年、駐日カザフスタン大使館の協力を得てセミパラチンスク核実験場の写真展を開催いたします。
詳しくはコチラ

主 催 東京都立第五福竜丸展示館

NEW
『脱原発の哲学』合評会+小出裕章さん講演「熊取6人組と批判的科学」

と き 11月11日(金)18:00~20:30

ところ 慶應義塾大学三田キャンパス南館4階会議室

内 容 第一部『脱原発の哲学』合評会(18:00~)
コメント:
西山雄二(首都大学東京)
渡名喜庸哲(慶應義塾大学)
岩田渉(市民科学者国際会議)

著者からの応答:
佐藤嘉幸(筑波大学)
田口卓臣(宇都宮大学)

第二部「熊取6人組と批判的科学」(19:30~)
小出裕章(元京都大学原子炉実験所)
全体討議

司会:渡名喜庸哲(慶應義塾大学)
詳しくはコチラ

参加費
入場料
入場無料、事前登録不要

第2回 全国中高生「世界子どもの日」映像スピーチコンテスト 開催のご案内

と き 11月19日(優勝スピーチ披露)7月23日~10月10日(募集期間)

ところ コンテスト参加者が7分以内のスピーチ映像を撮影し、特設ウェブサイトからエントリーします。優勝者には、「世界子どもの日」チャリティーウォーク&ランの閉会式でスピーチを披露していただきます。

出演者 参加者:日本在住の中学・高校生(中学卒業者および高校中退者も参加可能)/国籍不問・グループでの参加も可能です。

内 容 子どもたちが人権について、「学び」、「考え」、「発信する」機会となり、より良い未来を築く一歩となる為に、映像スピーチコンテストを開催します。
<テーマ>「子どもの権利」、「子どもたちにとっての人権・権利」、「世界や日本の子どもたちの置かれた状況と人権の大切さ」、「身近なところで感じた人権の大切さ」などについて。
★コンテスト参加者が7分以内のスピーチ映像を撮影し、特設ウェブサイトからエントリー
詳しくはコチラ

主 催 国際人権NGO ヒューマンライツ・ナウ

問合せ Tel: 03-3835-2110 Email: info@hrn.or.jp  担当:宍倉

補 足 <応募方法>
詳しくは特設ウェブサイト をご覧ください。

「世界子どもの日」チャリティ ウォーク&ラン 2016

と き 11月19日(日)9:00~

ところ 皇居周辺

内 容 今年で第7回となる 「世界子どもの日」チャリティ ウォーク&ラン 2016を、11月19日(土)に皇居周辺で開催します。
今年は、大人だけでなく子どもたちにも世界の子どもたちの状況や人権を考えてもらうため、中高生によるスピーチの披露や子どもの人権が学べるアトラクションコーナーを設けます。

【開催概要】
場所:皇居周辺
集合場所:日比谷公園 健康広場
種目:5kmウォーク、5kmラン、10kmラン
詳しくはコチラ

参加費
入場料
《ウォーク、ラン》
大人:5,000円 学生:2,500円
小学生:1,000円(保護者同伴)未就学児:無料
《リレー》(4人1組)
大人4名:16,000円 学生4名:8,000円

主 催 国際人権NGOヒューマンライツ・ナウ

問合せ 国際人権NGOヒューマンライツ・ナウ

〒110-0005 東京都台東区上野5-3-4 クリエイティブOne秋葉原ビル7F
Tel 03-3835-2110  Fax 03-3834-1025  Mail info@hrn.or.jp

担当 宍倉

マガ9のメルマガ
メルマガ9

↑メールアドレスを入力して、ぜひ『メルマガ9』にご登録ください。毎週、更新ニュースを送らせていただきます。/Powered by まぐまぐ

登録解除はこちらから↓

マガ9のブログパーツ
マガ9ブログパーツ

「マガジン9」の更新項目がまるわかり!ぜひ、あなたのブログにも設置してください。

マガ9のコンテンツ

  • – 特別企画 –
  • 「希望のエリア」のあきらめない人々
  • 2012年憲法どうなる?どうする?
  • 2016年 参院選挙を考える
  • B級記者どん・わんたろうが「ちょっと吠えてみました」
  • イェダりんの“リベルテ”を探して!
  • おしどりマコ&ケンの「脱ってみる?」
  • カエルの公式
  • こちら編集部
  • この人に聞きたい
  • つながって考えよう
  • ニッポンの社長インタビュー
  • ひとみの紐育(ニューヨーク)日記
  • ぼくらのリアル☆ピース
  • マガ9スポーツコラム
  • マガ9タイムス
  • マガ9レビュー
  • マガ9備忘録
  • マガ9学校 参加者募集
  • マガ9学校やりました。
  • マガ9対談
  • みんなのこえ
  • わたしたちの日韓
  • 三上智恵の沖縄〈辺野古・高江〉撮影日記
  • 下北半島プロジェクト
  • 世界から見た今のニッポン
  • 中島岳志の「希望は、商店街!」
  • 伊勢崎賢治の平和構築ゼミ
  • 伊藤塾・明日の法律家講座レポート
  • 伊藤真のけんぽう手習い塾
  • 原発のある地域から
  • 原発震災後の半難民生活
  • 女性が動けば変わる!
  • 女性と政治と社会のリアルな関係
  • 小石勝朗「法浪記」
  • 川口創弁護士の憲法はこう使え!
  • 憲法24条を考える
  • 映画作家・想田和弘の観察する日々
  • 時々お散歩日記
  • 木内みどりの「発熱中!」
  • 松本哉ののびのび大作戦
  • 柴田鉄治のメディア時評
  • 森永卓郎の戦争と平和講座
  • 沖縄・ゆんたくるー便り
  • 注目!安保法制違憲訴訟
  • 渡部建具店の日々
  • 癒しの島・沖縄の深層
  • 立憲政治の道しるべ
  • 被災地とつながる
  • 鈴木邦男の愛国問答
  • 集団的自衛権を考える
  • 雨宮処凛がゆく!
  • 風塵だより