昨年の10月にパトロンの募集をしましたところ、
2009年は35名の方がパトロンに手をあげて下さいました。
本当にありがとうございます!
パトロンは、一口1万円/年間以上の応援費ということで、お願いしております。
今回は、2010年度のパトロンを募集いたします。
(*パトロンの期間は、申し込み受付日から1年間とします)
広辞苑によると、「patron: 保護者。庇護者。後援者。特に芸術家や芸人などに経済的援助を与える人。また、「水商売の女性を金銭的に援助する男性」とあります。
またフリー百科事典『ウィキペディア』によると、
「パトロンはその保護する対象に応じて、「芸術家らの活動を支援する資産家、企業のこと」「皆におごる人。」「図書館の利用者」
などといった意味合いで使われているのだそう。
そこで「マガジン9条のパトロン」では、「気前のとってもいい、マガジン9条の活動を支援する人」という意味で大募集です。
2010年は、国民投票法が施行される年でもありますが、日米安保条約を結んで50年という節目の年でもあります。
自公政権下では蓋をされていた、沖縄の基地問題やアフガニスタンへの国際貢献などが、クローズアップされるようになりました。まさに「日米安保」を根本から見直す機会がきています。憲法9条との整合性についてはどう考えればいいのでしょうか?
「マガジン9条」は、それらのことについて、丁寧に考えていく場所でもありたいと思っております。というわけで、まだ「マガジン9条」をやめるわけにはいきません。どうか私たちを支える「パトロン」になってくださいませんか? 以下の規約をお読みの上、ぜひ、よろしくお願いします。

特にありません。パトロンからの支援により、おもしろくてためになるコンテンツを提供し続けます。 「マガジン9条」の活動を、温かく見守っていただくことや、9条を大事に思う心を共有したいとお思いの方たちと、一緒に進んでいくことだけが目的なのです。よろしく、お願いいたします。
下のご意見フォームより、記事名「求む!パトロン」をお選びのうえ、件名を「パトロンになります」とし、メッセージ欄に、ご住所・お名前をご記入ください。こちらから、「パトロン証」とお振り込み用紙をお送りします。どうぞよろしくお願いします!
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